AX

2016-12

Latest Entries

きょうの小平は暖かくて快調だった。こんばんは。先週末の3日は八王子の法政大学の前にある
「東京秋田霊園」という場所に行って、「日大SONS OF HOBOS」のブルーグラスOB会に参加。
旧知のお仲間が集まって夜を徹して年を忘れて大騒ぎをしたあげく宿泊。翌朝、レストランに行く
という参加メンバーと別れて用事のあった私は帰宅。会場を引き受けた東京秋田霊園は、法大
八王子校前の山を切り崩した形の日当たり抜群の霊園。ここを経営しているのがサンズオブホー
ボーズのOB、K藤氏。忙しい法事の合間を縫って会場を作っていただき、その素晴らしいシチュ
エーションに、BGフェスの難民キャンプ慣れしている私には豪華すぎて感動の涙だった。日本各
地から集まったホーボーズOBの顔や記憶をたどってしばし歓談を繰り返す。近ごろグッと増えた
光景である。ところが、お互いに思い出す前にお酒が効いて何の話をしているのか訳が分からな
くなるってこともしばしば。熊本からやって来たのはかつて親しかった大牟田くん。かつて大人気
を得て活動していた「サンズオブホーボーズ相撲スペシャル」のギター兼リードボーカリストだった。
JR国分寺駅ホームでトシローくんを加えた三人で合流。太めの懐かしい大牟田くんは、学生時代
の大きなボディが会社の荒波で揉まれたのか、見違えたような精悍なボディと顔になっていた。い
まは熊本に住んでいるといったが、「今年は大きな地震があった」から今でも揺れると、女房と外
に飛び出している。今年の熊本大地震のときはどうにか大丈夫だったけど、地震に敏感になって
後遺症のようなものが体に沁み込んだと言う。バンジョーのW辺が、「きょうは相撲が全員そろっ
たので復活演奏します」というとバンジョーを抱えて演奏の中に入って行った。栃木から駆けつけ
たアキラくんもいる。ジャムセッションは盛り上がって夜中に突入して行くが、その中心となって牽
引しているのが福岡県に本拠地を置くM光商店の専務となったMrフィドラー、M光くんだった。背
も高くアメリカ人フィドラーと見まちがうほどだが、最初からお開きまでの数時間、弾きっぱなしだ
った。ケニー・ベイカーを思い出すようなプレイがあったりバーラインが登場したりしてノリノリのプ
レイが楽しかった。「私たちハッチャリーズは今年CDを出しました」と見せてくれたが、それがこの
CDである。メンバーは、臼杵/マンドリン、大内/ベース、富松/ギター、村田/バンジョー、森光/フィ
ドルの5人。十代の頃からの友人同士がバンド結成を思いつく。サンズオブホーボーズでフィドル
に明け暮れしていた森光が仲間の4人を口説き落としてハッチャリーズが誕生、現在に至る。CD
製作は5年前に行う予定がメンバーの病気などで5年後の今となったという。「5年前だと若さがあ
るパワーに溢れたサウンドが出来た…」などと書いてあったが、どうしてどうして、まとまりのある
トラッド的なブルーグラスが素晴らしい録音で聞ける。特に録音がよく、楽器とボーカル&コーラス
のバランスがよい。インナーの開設には自分の経歴などが書いてあり、一層の記念盤的要素が
強いが、そのようなお仲間意識を中身の濃いブルーグラスサウンドが真剣勝負となって迫って来
る。遊びじゃない!と自分たちの経過を物語る非常にすっきりとしたサウンドがよい。さて、私も
九州のバンドやブルーグラス人には負けていられない。バンドの充実を図ろうっと。日大サンズオ
ブホーボーズに栄光あれ!でした。ありがとう秋田霊園のみなさま。
161205.jpg

東京ガスとの交渉記録が明るみになった!リルコミだあ

きょうも晴れた。仕事に出ないときはへだらをこいて朝の8時を回っても布団の中だが、
今朝は太陽がまぶしくて、まるで「早く起きろ!」などと言われているように直射が目に
飛び込んできた。こんばんは。さて、小池都知事が当選後、公約の築地市場移転問題
の不明と、オリンピック費用3兆円といわれる巨額な費用をを調査して発表するとした。
調査中は、可能な限り、都民に分かりやすいように透明化としたい。実際に、築地市場
の移転先、豊洲市場との用地買収に関しての対東京ガス(所有者)との交渉記録が黒
塗りべったりで読めなかったものが、1998年~2005年、そして2011年分合わせて
約140枚が、黒塗りが剥がれて読めるようになったという。これが小池知事の都民に
約束した透明化の一部である。もちろん、この両方の問題案件だけではなく、今後につ
いても都庁と都議会の問題を透明化にしていきたいという。もちろん大賛成で、もっと私
の溜飲を下げてと祈っている。この数か月を振り返ると、両方の問題をまとめて報道出
来るマスコミの張り切り方は格別で、現在は都民だけじゃなく拡大して日本中のお茶の
間を賑わせている。ほとんどのマスコミが都民のために存在しているとは思えないが、
いまの報道ぶりを見ていると、実に細かいどうでもいいような部分にまで踏み込んで商
魂たくましく競合している。例えば築地市場移転問題一つとっても新聞テレビは取材をし
て、問題はどこにあるのか目を光らす意味でも報道出来ただろうと思う。都民の台所が
東京ガスの工場跡地という場所に移転する。少し考えれば記者だったら、「変だぞ」と思
ったはずである。新聞テレビの記者は何人いるのだろうか?毎日、ネタを捜し歩いてい
るのが新聞記者だとしたらなぜ限りなくきな臭いこの移転に取材を申し込まなかったの
か。あるいは上司に止められた記者もいただろうと想像するが、新聞テレビの記者全
部がへなちょこだったのだろう。僅かに「朝日新聞デジタル版(インターネット)」に、土地
を買収したい東京都と売りたくない東京ガスとの交渉記録が載っている。それでもだ。

闇の中をうごめく大きなネズミは一向に姿を掴ませず、2020年のオリンピックと共に、
からくりが見えて来ない。小池都知事だけでは日本の闇社会の正体を暴くのは無理な
のかも知れないが、是非切り込んで進んでほしい。「臭いものには蓋をする」ことだ。時
代を重ねても日本国で君臨する者たちは小池都知事の存在を鼻で笑っているのか。

仕事先が見つからず困憊しているとおばちゃん二人がヘルプしてくれてバッチリ!リルコミだあ

今朝は雨の中、武蔵村山市中央という場所の現場に行く。
新しいお客さんだが、国分寺にお姉さんが居住していて、
私が1年前、お姉さん宅で年末のお掃除作業をしているところを見て、
「来年は頼もうかな」と密かに考えていたのだと、先月半ば初めてのお電話で語った。
お姉さん宅というのは、いつかも書いたが国分寺市で農地だけで千坪以上を有し、
私が作業していた和風住宅も17年前、新築のとき建築費1億円を超えていた。
土台から屋根瓦までいつ見ても実にほれぼれとする。
棟梁渾身の住宅として、建て前のころから業者間で噂が絶えなかった。
現在は建て主も請け負った大工の棟梁も亡くなり、
建物の正確な価格は不明となっているのは残念である。
毎年ここに来ると、改めて使用材料を見て出るのはため息ばかり。
膨大な床板だけでも、現在では取引されていない高級材料を棟梁は、
この家を作るに当たり、茨木県内を走り回ったそうな。
茨木県は棟梁の故郷だった。

さて、武蔵村山市中央の4丁目という番地を頼りに新青梅街道を北に向かって走った。
BGMは先日、FBで有田くんがアップしたベラ・フレックの「Bluegrass Session」。
ワーナーブラザースと契約して、ベラの意欲作と話題作を次々に発表して、
「ナッシュビルでいま一番新しいテクニシャンはベラだ!」といわしめたベラ・フレックも、
このCDアルバムを作るに当たり、ワ-ナーの担当者と
製作上のある認識の違いにぶつかり合い、お互いに譲らず話し合いは煮詰まって、
ついにこのアルバムを最後にワーナーブラザースを離れた、というケチがついたもの。
出だしからお友だちセッションの感じが漂う雰囲気がいい。
まあ、私はブルーグラス人だからベラの目ざした「Bluegrass」にもろ手をあげて賛成する。
CDは快調でルンルン気分となって新青梅街道の「三本榎」という交差点を右折。
そのまま旧青梅街道を通り越すと急に森の中となった。
しかし、番地を見ると方向的には合っていた。
尚も突き進むと左右には大小の住宅があるので車を降りて
誰かに行先の高橋さんを訪ねようと思った。
外は強い雨だった。

やがて、とことこと雨の中を突き当りに向かって歩いて来るおばちゃんに尋ねた。
「この辺りは全部高橋ですよ。
私は古川ですが横の家も高橋でしょ?」と見ると高橋の表だった。
だけど番地が違っている。
僅か1番地でも間違いである。
本当に両隣の家々はすべて高橋だった。
こんな所ってあるの?と雨の中、私はいらだっていた。
「当の高橋さんに電話をするのよ」とおばちゃん。
ご親切に、私の手下のように目的の高橋家を1軒ずつ探してくれていたのだった。
高橋家へ訪問の約束は午前9時すぎとなっていたので
時間はいま午前9時前なのでセーフだが、
「何度も電話したのですが不在の様子なんですと答えていると、
突然、太ったおばちゃんが登場した。
「その家は私の親戚だと思うわ」というと、歩きながら
「ついておいで」とすたすた畑の中を突っ切って行く。
「そうか、道路一本奥なんだな」と自分の間違いに気が付き、
まずはお手伝いをしてくれたおばちゃんに「ありがとう」とお礼を言って、
先に進んだ太めのおばちゃんの後を追った。
ついて行きながら、神社から二件目の高橋ですと電話で聞いたなと思い出しながら、
まさに二件目に目的の高橋宅があった。
「間違いない?」と私の目を見て、確かめると自分でピンポンを押した。
ちょうど帰って来たばかりだと高橋令夫人は言った。
何やら太めのおばちゃんと色々と話をしてから親戚のおばちゃんが帰って行った。
このおばちゃんに遭遇してないと高橋家を発見出来なかったと思う。
心を込めてお礼を言った。
高橋家は赤煉瓦作りの豪奢な邸宅だった。
お電話で二軒目とお伺いしましたが、「1軒目の家が私の想像を超えた大きさだった」もの
でお宅さまの発見を間違えました、などと話しながらお風呂の丸洗い作業に取りかかって
行くのだった。
雨はお昼ごろ止んでお日さまも顔を出した。


やぎたこさんからライブ情報が届きました。10月の清里清泉寮ポール・ラッシュ祭で彼ら
のステージを拝見して、このデュエットを応援しようと思った。以下はメールの公開です。

こんにちは!唄うデュオやぎたこです。
寒さが本格化してきました。町はすっかりクリスマス!
今月は本州の真ん中あたりが中心です。
お時間が合えばぜひお立ち寄りください。
なお、やなぎ、たかこ各々のソロライブの予定も記載しています。
何も書いていないライブはやぎたこです。ソロもデュオも、
それぞれ違う趣で活動しています。
どちらもそれぞれ、お楽しみ頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!

12月
2日(金) 鶴間 菩南座 大和市鶴間1-2-13 
090-7704-4871 20:00~ ¥2,000(1dr)
3日(土) 松本 マイシャトー 松本市大字松原75-6 
0263-86-0959 20:00~ 投げ銭
4日(日) 長野 ロズベリーカフェ 長野市大字鶴賀田町2194-12権堂秋葉ビル1F 
026-266-0190 12:00open 14:00start ¥2,000
10日(土) 美濃加茂 ワンダーランド(丸圭書店) 美濃加茂市太田町2693-10 
0574-25-2281
13日(火) 鶴間 菩南座 大和市鶴間1-2-13 
090-7704-4871 20:00~ ¥2,000(1dr) やなぎ
17日(土) 鴨宮 ジーズキャフェ 小田原市鴨宮342-7 
0465-46-1808 18:30open 19:30start ¥2,000
21日(水) 東中野 cafeじみへん 中野区東中野1-46-11HIKOTAビル1F 
090-9242-6183 19:00open 19:30start ¥2,000  やなぎ

自動車の自動運転を考えてみた!リルコミだあ

昨晩はブログを書くことが出来ず失礼いたしました。昨日ときょうは寒さが戻って次第に冬が
近ずいていることを感じるこのごろ。11月最後のこんばんは。さて、近ごろといえば老人によ
る交通事故が多発している。このことは、段々と老齢に近づいている私たち世代、団塊世代
とも呼ばれる世代も関心度の高い社会現象?である。まあ社会現象とは少しオーバーだが、
高速道逆走、歩道に乗り上げたり、お店に飛び込むなど様々な事故が多発している。しかも
このような事故を起こした運転手が、男女を問わず高齢者に多いというから落ち着いてはい
られない。これが問題である。「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と、交通事故を起こした
高齢者は警察に調べられると口を合わせたように言う。高齢者に限らなくても、現在のノーク
ラッチ車だと踏み間違えるドライバーが多いのではないかと思う。可能性の問題だが、それ
で他人が死ぬ。運転技術に問題があった、交通法規を無視した、事故の結果については運
転手がすべての責任を負っている。現在、自動運転自動車が開発中と聞いている。これは
たび重なる老人による交通事故報道と無縁ではないと想像する。うがった見方と言われても
しかたがない。自動車を製造販売して成り立つ自動車メーカーにとっては、自動運転技術と
いう新しい技術開発の目標が出来たので、クリアするべく社内的には盛り上がっているのか
も知れない。しかし、現在の高齢者の交通事故は、自動運転技術の開発によって、ある程度
は防げるとでも考えているのだろうか。開発者は、アクセルとブレーキの踏み間違いを自動
運転でカバーできると考えているのだろうか。やがて人間社会にはITロボットが進出してかな
りの人間の職業が彼ら?によっていろいろ取って替わられるだろうという話題がある。そのロ
ボットが乗る自動運転自動車だということなら話は別である。ロボットには悪いが自動運転自
動車はロボット専用という社会常識となるんだったらいいかなと考えた。しかし、この自動車
の自動運転は各メーカーに格差があるようだ。人間が自ら自動車を運転して目的地に着く。
この原理は車と人間の関係においていつの世も不変である。人間の補助として車が機能す
るところを機械が機能して人間の目や脳に変わる。確かに可能性はある。毎日、少しづつコ
ンピュータ(機械)生活に慣れて来た人間は便利さを満喫している。将棋もコンピュータが勝
ったというニュースを聞くが、それでも車社会が人間のために自動運転自動車を作ってほし
くないと私は思う。去年の交通事故死者は4,117人。昭和45年の交通事故死亡者は16,
765人だというから、行政による努力の賜物だろう。しかし、物陰に隠れて違反者を取り締
まる行為には閉口する。人間のありかたとして変なのだ。

思いがけなく父母を思い出した!リルコミだあ

月曜日のきょうは小金井の現場へ行く。よく晴れて目の前の陽光が眩しいがこの時期は
しかたがなく、眩しさは感覚的に暮れまで続くようである。こんばんは。いよいよ来年は満
70歳となる。単に私事だが古希なのだ。92歳で死んだ親父がある日、「70になったよ」
と、ニコニコと笑顔で語ったことを思い出すが、普段あまり話しかけるようなことがない親
父がうれしそうに言ったのはなぜか?と親父の心理を聞いておきたかったと、今さらなが
ら思った。私の古希は、還暦をすぎて大小の病気を連続的に繰り返した10年間を、吹き
飛ばしてくれるようにビールを飲んで祝いたい。この先には、77歳の喜寿が待っているが、
果たして。親父は92歳まで生きたのでその秘訣も聞いておきたかった。親子というものは
気が付いたときには「親はいない」といわれるが、まさにである。ついでながら、親父が70
歳で晴ればれとした顔で語ったことは、子どもとして考えられることは母も元気だったこと
が一番だろう。母は親父よりも前、87歳で亡くなるが、亡くなった場所は病院だった。それ
まで施設にいて施設から病院に入院しておよそ3ケ月で逝った。それでも、施設も病院も
数年間すごした場所から自宅に近い場所に移って、施設はともかく、病院は慣れ親しんだ
院長に看取られて亡くなったのだから母は満足だったのだと信じている。常に親父と共に
生きた母は、自分の養生のためだけに施設に行くことを拒んで周囲を慌てさせたが、やが
て年に4回は帰宅願いが可能という条件を付けてもらって、ようやく施設に入ることを承諾
した。年4回の帰宅という条件をつけたのは、何よりも残った独り暮らしの親父を心配した
のだった。仲が良かったのだ!私がお盆と暮れの二回帰宅したときは必ず施設から一時
的に自宅に戻っていたが、考えると、その他に二回帰宅していたことになる。ようやく母が、
自分の病気と向き合ったときは死ぬ直前、おらが町の医者で友人のように親しい医者に
自分を委ねたのだった。母が長いことかかって転院を希望していたらしい。私の記憶では
母が施設に入ったのは82歳だったと思うが、それを境に親父もどんどん老化が進んで行
き、居間のとなりに自分の寝部屋を移してやがて眠っている時間が多くなって行った。実家
では最初に母が亡くなり、その後、一年も経たないで兄が亡くなった。兄は渓流釣りに行く
途中、山を登っているときに死んだらしい。実家が目まぐるしく人の出入りがあって忙しか
ったが、このとき親父はまだ眠る時間が多いとはいえ元気で乗り切った。兄が死んだとき
は母の後だったので、さすがにショックだったのか、私に実家の行く末を頼みたいと話をし
たのだった。このとき親父は85歳くらいだったか。古希のときの顔とは打って変わって弱々
しく、真の老人が目の前にいた。やはり、身内が次々と亡くなっていくことが耐えられなかっ
たのだろう。母と兄が亡くなって6年後、静かに親父が亡くなった。なぜこのようなことを書
いたのか。まだ70歳まで二ヶ月近くもあって70代の希望を書いてみようと考えて始めたら
こんなことになってしまった。父と母をふと思い出してしまった。来年は私も古希となって本
格的な老人となる。運転免許は返さないぞ!


«  | HOME |  »

APPENDIX

jin3

jin3

ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

--------------------
ご意見やご感想などは
こちらへ
--------------------
161117c.jpg
小平ブルーグラスコンサート
は1月7日



MONTHLY

CATEGORIES

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

DVDの案内

CDの案内

    141015_0001.jpg

    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    ●IZUMI/Love Songs for You

    111101.jpg

    ★参加ミュージシャン
    AKIO OKUSAWA(Acoustic Guitar,Mandolin,Electric Guitar, Synthesizer,Chorus)
    Hirofumi"Dr.K"Tokutake(Erectric Guitar)
    Takashi Ozaki(Pedal Steel Guitar,Dobro)
    Toshihide Uto(Piano,Accordion)
    Ichiyo Kishimoto(Fiddle)
    Yoshihiro Arita(Banjo,Chorus)
    Shinji Takeuchi(Mandolin)
    Shigeru Watanabe(Acoustic Bass)
    Yuko Takahashi(Drums,Percussion)
    Natsuki Kurai(Blues Harp)
    Katsumi Furuya(Autoharp)
    Special Guest;Teruaki Fukuhara(Chorus)
    CDの購入はKITAMURA IZUMIのホームページはからどうぞ
    他、BOMサービス、梅田ナカイ楽器などでも販売中
    ●解説のリルコミ KITAMURA IZUMIニューCD「IZUMI」発表!リルコミだあ
    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

書籍の案内

お知らせ

    当ブログはOperaではレイアウトが崩れることがあります。 Opera以外のブラウザでご覧下さい。
    メールアドレスは不定期に替えています。 メールでのお便り、ご意見、ご要望、などの際はメルアドの確認をお願いします。

    ササキジンへのご意見ご要望はこちらへ
    ブログのテクニカルな質問などはオーミへどうぞ