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2017-07

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16日はバックインタウンへブライアーズのライブ観戦!リルコミだあ

午後から大雨に見舞われた小平。雷雨とはこの瞬間をいうのかと思ったくらい久しぶりの
雷と大雨だった。私たちはこのとき外階段を掃除中。「ゴロゴロ・・・」と怪しくなっている空
を見上げて、「間に合うだろう」と高をくくっていたのがずぶ濡れの元となったが、それにし
てもあと二三段で終了だった。そこにドカンと雨とヒョウが降って来たのだった。私のあて
は大外れとなった。しかし、雨は覚悟のうちだったがヒョウが混じるともう作業など不可能
だった。Tシャツに当たったヒョウの痛さは意外?性も手伝って痛かったなあ。こんばんは。
16日の日曜日はバックインタウンへ「ブライアーズ」のライブ観戦。フロントの三人、JUTA,
MAKIHARA,MINAKIをがっちり支えるのはSHOWのウッドベース。このウッドベースが
またいい音で鳴って、バンドの音をつかむというのがブライアーズの骨なのかなと思ってい
ると、となりにザ・ジェントルメンのバンジョーマン双津さんが悠然と座った。ムーンシャイナ
ー誌7月号の特集、「カントリー・ジェントルメン結成60周年に・・・ザ・ジェントルメンが語る
」で、エディ・アドコックを語ったばかりというタイミングのよい出会いだった。ステージに近い
私の右隣りには近ごろメキメキと評価急上昇中!セルダムシーンも真っ青なバンドの大川
ベースマンがいた。バンド名をもう一度聞いておかないといけないなと反省。「ブライアーズ
が練習しているらしい」と小平にまで噂が届いていたが、噂通り、大昔のグリーンブライアー
ズが現代に戻ったような緊張感とスピード感。そのうえモダンフォークのルーフトップシンガ
ーズのレパートリーとグリーンブライアーズのレパが区別付かないほどアレンジが気持ちよ
かった。超満員となった会場からやんやの歓声の中、早いテンポで曲目が進む。途中で演
歌ムードの中に登場したのは国定忠治姿のアシュラ!相変わらずの元気ぶりに圧倒され
る。演歌で登場!というアイデアがよかった。このぐらいのサービス精神は必要なのだ。
アンコールでも盛り上がったブライアーズ・ライブは大成功のうちに終わった。彼らは今後、
10月14日国立はっぽんTEL.042-572-8888予約、11月3日吉祥寺サムタイム
TEL0422-21-6336予約、1月13日バックインタウンTEL03-3353-4655予約。
以上のライブが予定されている。以上いずれも電話予約でライブ開始時間をチェックしてく
ださい。さて、三連休の最後の日となった昨日17日はギャザリングだった。これについては
明日書かせていただく。私のビッグサプライズがありました。

「ブルーグラス45」が今年でバンド結成50周年!リルコミだあ

連日の猛暑だったがきょうはリフォーム現場で普通のサッシの
掃き出し窓が何とダブルになっていた。
白いサッシ枠に通常はたがい違いのガラスが二枚で終わりだが、
今日の現場にはもう二枚のガラスが収まっていた。
寒さ対策だろうが珍しいことである。
このサッシガラスがもう一ケ所あったので、8枚の表裏のガラス清掃に加えて
網戸が2枚、雨戸が4枚あったので、たっぷり午前中、猛暑の日差しを受けて作業をした。
お風呂の点検にやって来た棟梁が、「一服をしてから続けろ」というので時計を見ると、
午前10時をまわっていた。
真夏の作業は一服を繰り返し取って進めるのが絶対条件だが、夢中にな
る余りこれを忘れるのだ。
このようなとき、棟梁が各現場を回って「一服を取れ」といってくれるのは
とてもありがたい。
何しろ去年は熱中症にかかってしまい1年近く闘病したのだ。

こんばんは。
日本を代表するブルーグラスバンドといえば、「ブルーグラス45」で決まりだが、
その通称45が今年でバンド結成50周年だという。
45となるとスケールが違って、本場アメリカでも結成50年!の話題が大きいという。
宝塚のBOMサービスがその模様をメールで伝えてくれた。以下はメールの公開である。

ブルーグラス・アンリミテッド7月号で、
今年結成50年を迎えるブルーグラス45紹介されました
 
●BU-17/07 2017年7月号 \1,080-

米国最大のブルーグラス月刊専門誌、ブルーグラス・アンリミテッド7月号で、
今年結成50年を迎えるブルーグラス45紹介されました。

 スタンレーブラザーズの評伝『Music of Stanley Brothers』(BOOK-53\5,940-)の
著者である「ゲイリー・リード」によって、神戸ロスト・シティを中心としたバンド結成から
デビュー作『Run Mountain』発表、レベル社のディック・フリーランドの招きで
米国ツアーとレコーディングの様子、
その後のメンバーの現在に至るまでの来し方を5頁に亘って特集。

 日本のブルーグラスの歴史とニューグラス・ムーブメントの草創期を知るのに興味深い内容。

 その他、カバーはイースト・テネシーをベースに1994年結成以来フルタイムで活動する
ブルーハイウェイ、鈴木メソッドでバイオリンを始めてブルーグラスの世界へ、
いんすとらくたーとしても活躍するアニー・サベージ、
ニュー・ロスト・シティ・ランブラーズのトレイシー・シュワルツ、
老舗弦メーカーブラック・ダイアモンド他。

アメリカもさることながら日本でも各地でツアーが計画されている。
詳細はいまだ少々の時間がかかる
様子だが、いましばらくお待ちいただきたい。それにしても50年!とはおめでたい。

6月24日の思い出と反省!リルコミだあ

きょうは暑かった。これまでの暑さよりも一段上を行く暑さで、現場のガラス切りでも濡らし
て下地を作るウエスの水分量を少し増やして作業をした。
本格的な猛暑近しというところか。

こんばんは。先日、6/24日(土)に小平ギャザリングの一環としてやっているコンサートで
「マウンテン・ランブラーズ」の結成50周年の記念リサイタルをやらせていただいた。
ここまで生きて来たのが不思議なくらい、結成時の60年代~70年代は暴飲をするなど
体をいじめて来たのに長く現役でブルーグラス&オールドタイムに
携わって来られたのは信じ難い。
現在、私が70才、亀野が69才、そして近江が68才と一つ違いの年齢差は変わりがない
が、私は長くバンドのプレイから遠ざかっていたので、二人の猛者に伍してやるというのは
結構ハードでつらかった。
もう少し練習をしておけばよかったと思っても遅いのだ。
結成当時(1967年ころ)は私も若く元気はつらつだったのでついて行けたが、
年を重ねるとボーカルもギターの乗りも落ちて、頭の中に?マークがいっぱいになって
音楽に溶け込んで行けなかった。
この気持ちは三人のうち私だけだっただろう。

本番の前日、ランブラーズは吉田恒星氏撮影のビデオ撮りを行ったが、
ここでもいろいろ注文を出されると慌ててしまい、
体のあちこちに力が溜まるなど疲労困憊となった。
三人のうち亀野だけはカメラ写りもよく
リラックスした撮影が出来たと吉田氏に褒められていた。
私と近江の二人とも「顔が怖い!」といわれて、「どうやって直そうか・・・」と自分で
反射的に考えたが無理な話で、口を開けたりして顔を柔らかくするも(笑)それほどの改善
は当然ながら見られなかったと思う。
プロの指示によって注文を出されながらやったのはアルバム
「サザンマウンテンの魂」の録音以来だった。


吉田恒星氏撮影のビデオ

というわけで、本番もたくさんのお客さんを前にあがってしまい調子を取り戻せず、
二人の足を引っ張るような結果で終わった。
有難いのは二人ともそのような私に一切文句を言うことなく、
日ごろの暖かい関係を崩ないでそれぞれの地へ帰って行った。
近江は帰り道、「もう一度やろうぜ」と力強く言い残した。
老人は1日で成らずとはよくいったと思った。
私も23日だけの練習日を設定したがもっとやるべきだったのだ。

都議会議員選挙の期日前投票に行く!リルコミだあ

きょうは蒸し暑かったが雨がポツリと来たり晴れたりと目まぐるしく変わったお天気だった。
こんばんは。今朝、起きようともがいているとどうにも眠気が取れず、サッカー小僧が出勤
するのを横目に再び布団の中へ。そのまま三時間も眠って目覚めたのは9時半すぎ。時
計を見たとき午前なのか午後か分らなかったが、「おはよう」と言った妻の一言で覚醒する。
いろいろなことは体験済みだったが、このような睡魔が襲って来るという体験は初めてだっ
た。たぶん、体に疲労が溜まっていたのかも知れないが、老人体なのが決定的なのだろう。
注意しないと。さて、午後には妻と期日前投票に行く。我が家には投票券が届くのは三枚で、
息子の分を残してきょうで私と妻の分を使ったわけだが、今回の都議会議員選挙は公示前
から何かと忙しかった。息子は投票券を使って投票に行くのだろうか。今回は都民ファース
トを応援している私からすると、このまま棄権となるのはあまりにも惜しい気がしてならない。
果たして、都民ファーストは過半数を獲得できるのか興味が尽きないが、テレビによると小
池都知事人気は70%近い支持率で圧倒的だが、都民ファーストの会となると自民党と支持
率で横に並んでいるという。まあ、テレビは各局の社長などが安倍首相に接待を受けている
という。安倍1強に協力的であるとささやかれている日本のマスコミは、「公正に欠けている」
と日本在留の外国人記者が指摘するほどべったりな関係だそうだ。自民党都議会議員が盛
り返しているところもテレビによる取り上げ方が、事実よりも巧妙に視聴者を操っているのか
もしれない。というわけで都議会自民党は勢いを取り戻しているように見えるが、対都民ファ
ーストとの戦いの行方は果たして。明日は北九州よりエルビス吉川がやって来る。7月1日、
映画出演を記念してエルビスショーを行うらしいが詳細は残念ながら不明である。明日来て
みないと詳しいことが分からないのだ。いずれにしても友人が映画出演をしたことがうれしく
てしかたがない私なのである。

7月1日(土)「オー!シスター」なるブルーグラスイベントが新宿バックインタウンで開かれる。
主催者の古川さんがF/Bに公開したのはイベントの次第である。主催者にとって時間厳守は
何よりも大切なもの。そして17:30分からの打ち上げが明記されているのもありがたいね。
エンディングジャムで女性全員+萩生田さんとあったのはうらやましい。汗っかきの萩生田さ
ん、ステージに登場したらタオルが要るんじゃないかと心配だ。女性ブルーグラッサーに目を
向けた女性中心のイベントがオーシスターである。

古川 修6月29日 6:53
いよいよ、3日後になりました。
再度当日の次第をお知らせいたします。
10:45 リハ開始 各バンド5分程度
11:45 リハ終了
12:00 開場
13:00 開演
17:00 エンディングジャム(女性全員+萩生田さん)
17:30 打上げ(曙橋駅入口2階「和平飯店」)

13:00からの出演は以下の通り。
The Natural Gold
AK-B
Mourico
Winds
Yoko & Friends
Pretzel & Protzel
多摩川の岸辺で
Honey Duke

(1)当日は、バンドメンバーもチャージ2000円が必要です。
(2)ベースはお店のウッドベースを使用ください。
(3)楽器の管理は各自でお願いいたします。
(4)終了後打上げを行います。
以上、よろしくお願いいたします。

6月24日(土)マウンテン・ランブラーズ・リサイタル!リルコミだあ

先週末の小平市中央公民館で行われた「ザ・マウンテン・ランブラーズ」のリサイタルは
たくさんのお客さまにお越しいただき大成功のうちに終了いたしました。ここに関係者を
始めお客様に感謝を申し上げると共に今後も小平のブルーグラス活動をご支援いただ
きたくお願い申し上げます。ありがとうございました。実は翌日からハードな仕事になって
いて、本日まで現場と格闘しておりました。そしてブログを書こうと月火の二日間何度も
トライしましたが、現場に支配された頭はブログ&写真の組み立てがうまく行かず、つい
にアップすることが出来なかった。遅れましたが以下の通り、写真を掲載してレポートと
します。写真は出演順となっております。
カメラ:ユージ(U)、ナオミ(N)

1.石川修次:バンジョープレイヤー、バンジョー研究家、民族音楽研究家。
  「私のステージは語りが多くてどうも」と言いながらトーク&プレイという
  スタイルを作り上げてしまった石川くんはこの日も熱弁を語りペーパー
  をかざして伝えたい気持ちをご披露。プレイも真剣そのもの。お元気だ。

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2.加瀬浩正:青山学院大学ブルーマウンテンボーイズ科卒。
  フォークバンジョープレイヤー。加瀬の弾く端正な音が聞き手の心に響
  く。故ドク・ワトソンを生涯敬愛した。ブルマンではベース担当だった。千葉
  県佐原市出身。

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3.亀野達夫:1948年岡山県生まれ東京育ち。1967年マウンテン・ラン
  ブラーズを結成し活動を始める。1971年からブルーグラス・バンドの
  バンジョープレイヤーとなる。パイルドライバー、アップルシードなどを
  歴任。1987年北海道旭川市へ移住。2016年12月「ファーストソロ
  CDロッキンチェアー」を発表。好評を博して発売中である。

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4.木崎 豊(クリちゃん):1951年京都生まれ。京都からマイカーでやっ
  て来てくれたオートハープの弾き語りをする超有名人。私とは1972年
  の第1回宝塚フェスで知り合った。以後、日比谷ブルーグラスコンベン
  ションなどで交流。買い物ブギ、誰に書いたラブレターなど多数の作品
  がある。

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5.ザ・マウンテン・ランブラーズ:亀野達夫、近江謙二、佐々木仁からなる
  通称ランブラーズは1967年に結成。ニューロストシティランブラーズの
  コピーとしてスタート。1969年、日本コロンビアより「サザンマウンテン
  の魂」というアルバムを発表。評論家青木拓氏より評価を得る。60年
  代の終わりだったが、オールドタイムミュージックとしては大きな第一歩
  となった。今回は結成50年となる復活となった。

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6.番外編:6月23日は小平市第二地域センターで吉田恒星氏によるビデ
  オ撮影が行われた。練習~撮影と続いた時間はトータルで7時間オー
  バー。特にビデオ撮影は慣れなかったためか疲労感が溜まった。吉田
  監督が「顔が怖いよ」と注文が出ると、メンバーで顔を見合わせた。「ジ
  ンさんと近江さんは顔をやわらかく」指摘されなかった亀ちゃんは喜ぶ
  ことおびただしかった。

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吉田恒星氏 (撮影 オーミ)

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土屋美穂子さん、ジン、島田啓子さん、佐々木深雪 ビデオ撮影終了後

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深雪、亀野、トシロー、ジン、恒星、チャーリー、近江、ナオミ。ビデオ撮影終了後。

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ライブ終了後

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打ち上げ終了後集合写真。テリーさんがベストポジションを見つけた。


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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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