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2018-11

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今日は午後からギャザリング!リルコミだあ

昨日とは一転、小平は青空が上空を覆った秋晴れとなった。午後からはギャザ
リング。八坂駅まで歩き青梅街道駅からも中央公民館まで歩く。その前の午前
10時ころにはお散歩に出ていたのできょうは歩きづめといえる。中央公民館に
着くとロビーには喫茶店があって気安くよく利用しているが、昼食どきのせいか、
ジジババで超満員、あまりの多さに我が目を疑った。私は喫茶店の中にあるジ
ュースの自動販売機で「麦茶」を買うために喫茶店に入ろうとしたが、ジジババ
たちが椅子に斜め掛けしたりしているために通路が通れない。いちいち「すいま
せん」などと断りの言葉をかけながら10メーターくらい進んで販売機にたどり着
き、ようやく麦茶を購入。喫茶店のおばちゃんに小声で、「どうしたの?この人た
ち」と聞くと、「全然知らない人ばかりだけど、玄関から歩いて来たんだよね。き
っと誰かがこの場所を知ってて連れて来たんだよ」と、忙しそうだった。それにし
ても駅から歩くと結構な距離があるし、みれば後期高齢者ばかりの団体。喫茶
店を占領していたから20人は越えている。高齢者社会とはこのような景色か?
と思わせるほど白髪頭が揺れていた。こんばんは。午後1時からギャザリング
がスタート。春ごろに登場していた上野?に在住しているバンジョーマンが再び
登場していた。小森谷巨匠の姿も見えていた。フィドラーの菅沼、やはりフィドラ
ーのエッチャンとこの三人は「岸本フィドル教室」のメンバーである。内田さんの
姿が見えなかったが、彼女は「ニューヨークマラソン」に行ったという。岸本フィド
ル教室は一度も覗いたことがなかったが、彼は昔からの友人、彼の卓越したフ
ィドルの知識とテクニック、そして深い音楽への愛情など、願ってもないフィドル
教室である。ギャザリングでフィドラーたちがリードを弾いたり、間奏を弾いてく
れたが、何かが違って聞こえているのは私だけではないはずである。少しづつ、
進歩があればそれでいい。何しろ、「聞いて覚える」のが教室の鉄則だという。
私もこれには大賛成である。あと1年。来年の今ごろは教室で訓練されたフィド
ラーが弾くBGフィドルの調べにウットリしてみたいではないか。

昨晩は銀座ロッキートップに旧友たちに会いに行った!リルコミだあ

昨日は銀座ロッキートップへ友人たちに会いに午後1時過ぎに出かけたが電車を
乗り継いでは休んだのでロッキーへ着いたのは午後5時を回っていた。4時間もか
かった。こんなことは今まで一度もなかったが、なんせ頭をぶつけるという事故を
起こした場所が去年12月のロッキーだったので、家を出る前からかなり慎重にな
ってたことは確かだったが、それよりも行きも帰りも中央線の混雑ぶりときたらもの
すごくて、下りては休むことを繰り返していたら4時間以上もかかったという超スロ
ーな銀座行きだった。こんばんは。昨日のロッキーの出演は「ザ・ジェントルメン」と
今年、ジョン・ダッフィ(元カントリー・ジェントルメン、元セルダム・シーン)のトリビュ
ートアルバム(CD)を制作した「大塚 章」とのジョイントライブとあって、予約は満席
となっていたが、私がロッキーにいたのは午後5時30分ごろから午後7時に近い
90分間だった。休み休み帰るとなると結論は「演奏は見られない」ことになって残
念ながら演奏前に失礼して帰ったのだった。90分もいなかったんじゃないかと思
ったが、ともかくもジェントルメンの須貝、本間、そして大塚にデッドマンの山口さと
しに私が、丸く輪になって久しぶりに話し合った。大塚 章さんは腰痛持ちでいかに
も腰痛を患っている人の歩き格好で、私などは立ち上がって歩行するたびに不格
好ぶりをつい見てしまった。ところが、ただいまBG関係の各方面から絶賛されてい
る「EPILOGUE / A Tributee to JOHN DUFFEY」のトークライブの話になると、表情が
一変し、顔が引き締まった。須貝と本間の説明に食い入るように聞き、順番等の
確認をしていた。大塚は1971年と1972年にブルーグラス45でアメリカへ演奏
ツアーに出たあと、単独でアメリカに残って、ときにブルーグラス活動、ときに会社
員となって48年間も生活をし、今もなおメリーランド州に住まいを置いている。今
回の帰省には親しいアメリカ人のご夫婦が同行して、「二日前に帰ってきて、その
日、山口さとしに会いたくてデッドマンを見にロッキーに来たよ。彼らは疲れて寝て
たけど」と笑った。今日は皇居の二重橋を見て来たというので、「これからは?」と
聞くと、「明日は栃木のお兄ちゃんに会いに行く」というので、「あの君とジョッシュ
にブルーグラスを教えた伝説のお兄さん?」と聞いたら「そうです」と答えて、運ん
で来た各種CDを販売するため、アメリカ人ご夫婦の端っこに並べていた。私がカ
リフォルニア州のヨセミテナショナルパークのマザースキャンプ場で開かれたフェス
でジョン・ダッフィと出会ったとき、ジョンが、「きみは、章を知っているか?素晴らし
いマンドリンプレイヤーだ。私とは親友の間柄だ」と、ウィスキーのオンザロックを
片手に話してくれたことを思い出すが、このときのフェスにはジョンのセルダム・シ
ーンの他、ニューグラスリバイバル、D.G.Q.、ホットライズなどが出演して、私とジョ
ンを出合わせたのがデビッド・グリスマンで、広いバックステージの大きな立ち木に
寄りかかってジョンはオンザロックを飲み、親友の大塚 章の話をしてくれた。ジョン
は1996年に亡くなって今年で22年目の命日が12月10日となる。ジョンの愛器
だったギブソンを抱いてやって来た大塚が、それだけでいかにジョンと親しかった
かを示しているが、今回はジョンのトリビュートアルバムを抱えて帰って来てくれた。

181102.jpg

ジョンと親友ながら、素晴らしい仕上がりとなっているこのCDアルバムをプロデュ
ースして一段と男をあげた大塚 章。ワシントンDC界隈を飛び越えて世界中にその
名を轟かせ、BG世界のレジェンドとなるだろう。腰をいたわり、お互いの長生きを
祈ろう。EPILOGUEは素晴らしい熱演がギッシリ詰まって録音も最高!私は中でも
He Was a Friend of Mine ともちろん Sunrise である。これだけのメンバーをスタジ
オに集め、采配をふるうなんて信じられないが、それをやって見事にアルバムを作
ったのだ。日本の宝である。是非、ご一聴をお願いする。

きょうは午後からギャザリング!リルコミだあ

今日の午後はギャザリング。小平市中央公民館視聴覚室に集まり午後1時から
スタート。直後から「暑い、暑い」を連発してメンバーは次々に着ている上着を脱ぎ
Tシャツになる人も多かった。こんばんは。きょうは、明日から11月になるというの
にTシャツで十分!という気候だったのには驚いた。半年ぶりに登場したのは津島
さん。得意のスタンレーソングを次々に歌って健在ぶりを示した。聞けば、右耳の
難聴に苦しみっぱなしだったが、「今後は付き合っていこう」と決めてから気分もよ
くなって、勢いギャザリングに来て歌ったという。奥様と帰るらしく、駐車場方向へ
颯爽と帰る姿を見て、つくづく仲間が戻ってきてよかったと思った。そうだ、病気な
んかに負けるな!と言いたい。ギャザリング仲間にも数名の「病気持ち」がいる。
そのうちの一人U倉さんは、私のそばに寄ってきて「どうだい近ごろは」と私を気遣
ってくれるが、反対に「そっちこそどうなの」と聞き返した。このように、お互いが病
人だと遠慮もなくざっくばらんに会話ができるところが、ギャザリングの効用だと思
っている。U倉さんとは病気の話は挨拶だけで終わり、もっぱらバンドの成長につ
いて話した。会話の途中を省いて結論だけを言うと、「バンドを作ってずっとやり続
けるのは、かなり難しいことだ」、「人間性に問題のない人が集まって、切磋琢磨す
るのがバンドを長くやるコツだよ」と会話する。「そんなこと常識だよ」と言っても、
「なかなか出来ないのがバンドだな」で終わった。時計を見ると午後4時30分に近
かった。チャーリー&ナオミちゃんがギャザリングテーマを歌ってすべてが終了。
今日のギャザリングでは、フィドラーが6人集まって合奏を見せてくれたが、合奏に
絡んだバンジョーとのバランスがとてもよく、こういうのが相乗効果と言うのかなと
思って、拍手を送った。フィドラーが大勢のときはこの編成で数曲をリクエストしよう
と思った。これにダンスを脚色出来たら子どもが見ててもダンスに誘えるので、、い
うことはないと思った。これは何とか音楽を次生代につなぐ手段としては、有効だ
ろうと考えた。

今週末20日(土)は「大月ハーベストギャザリング」が開催される!リルコミだあ

今週末20日はJR中央線「鳥沢」駅から徒歩30分の小俣邸で「第三回大月ハーベスト
ギャザリング」が開かれる。駅からはちょいと遠いので090-3817-3672ササキジンまで
お電話をしていただけると、鳥沢駅から小俣邸までどなたかお迎えに行きますので奮
ってご参加してください。参加費は1000円。この中には新米でにぎったおにぎりとトン
汁(おかわり自由)が含まれている。秋の爽やかな一日、のんびりと田園を眺めてブル
ーグラスを楽しみましょう。こんばんは。私は3月に退院して以来、ギターを弾いて歌
を歌うという自分本来の生活を取り戻せないでいる。去年12月、後頭部をぶつけてそ
の後遺症だと想像している。しかし、ここに来て少し治癒しているのかなあという兆候
があってとってもうれしい。どのような兆候かというと、これまではギターを弾いて歌っ
ているとぶつけたと思われる後頭部が熱を持ってきてそこが次第に広がっているのが
実感して、何かが起きるのではといった不安感に襲われて中断するのが常だった。と
ころがその熱くなるという兆候が薄まっているのだ。脳幹という部分を、直接的には「
延髄」を打撲して、これまでずっと見守りを続けるしかないと言われてきたものが突然
ラッキーにも良い方向に転じたのだろうかと思いながらもギターを手に取ってみると、
明らかにそれまでの反応とは違って、グッと熱が抑えられているではないか。これに
は驚き、歌も唄ってみたが熱は抑えられたままだった。悪くなる前の一時的によくなる
というぬか喜びだろうと振り返ったが、三日前に熱の反応が抑えられてから何度テスト
しても同じだった。延髄をぶつけて以来、神経が私の体にどのような反応が出るのだ
ろうかとヒヤヒヤしながら生活をして来たが、どうやらギター弾いて歌える方向になった
ようなのでとてもウレピイ。まあ、どこでどうなるのか自分でもよく分からないが、いま
よりも楽しくなれたらそれでオーケーだ。

10月6日(土)那須高原日米交流音楽祭レポート!リルコミだあ

台風25号の動きに注意しながら先週末6日早朝に待ち合わせて車に同乗させて
もらい一路、那須高原南ヶ丘牧場を目指した。朝7時に武蔵野線「東所沢駅前で拾
ってもらい、私、妻、菅沼バイオリン工房社長を乗せて、黒のカローラスプリンター
「秋葉カー」は快走を続け、目的地の那須高原南ヶ丘牧場に着いたのは午前10時
を少し回っていた。まずは順調だった。青梅の「梶カー」は途中で新幹線で行ったチ
ャーリー&ナオミちゃんを那須塩原駅で拾って先着していた。まずは会場の下見と
いうことで牧場の入り口左側のレストランの二階へ行くと、広間に椅子がきれいに
並べられて、その前のステージでは本日の米軍ミュージシャンがフルートやクラリネ
ットを吹いて練習に余念がなかった。私たち一行は控室に案内されて休憩している
と、遅れていた「鮫島カー」の三人も元気に到着。これで小平ギャザリングメンバー
12人全て揃った。無事に感謝。午前11時。米空軍バンドが始めた。真ん中に女性
ボーカルを置いて、右にクラリネット、トランペット、トロンボーンを並べて、真ん中に
ウッドベース、その左にドラムス、その前にE.ギター、その左にキーボードという8人
編成バンドで、主体はスタンダードジャズナンバーで、きっちり60分間演奏し終わっ
た。女性ボーカルは黒人のきれいな声の持ち主で、吸い込まれるようなテクニック
で有名なジャズナンバーを歌った。残りのメンバーもスタンダードなジャズ演奏を披
露して会場一杯の観衆から拍手喝采を受けてミュージシャンは全員汗と笑顔で顔
がクシャクシャになっていた。ボーカルとバンド演奏を交互に行っていたという印象
だった。素晴らしかったのはクラリネット、トランペット、トロンボーンの若いミュージ
シャン三人で、ハイパートの三部コーラスは管楽器特有の耳をつんざくような響き
が最高だった。私たちが昼食をとっている間、空軍バンドはきれいに片づけて、メン
バーの誰もいなくなっていた。興奮冷めやらぬ米空軍バンドの後を受けて、午後1
時30分、小平BGギャザリングがスタート。ギャザリングは名称の通り、メンバー全
員で登場して、BGM(チャーリー&ナオミちゃん)のリードを全員が楽器でソロをとっ
たりして、チャーリー&ナオミちゃんを支えて盛り上げることをいう。今回は主催者
からリクエストもあったので特別なギャザリングとなったが、出来栄えは最高だった。
ギャザリングの後は、「梶バンド」が登場、Sweetest Gift, Sunny Side of Life などを
きれいなハーモニーで聞かせてくれた。梶バンドは梶ご夫婦に内田不二雄さんが
入っているトリオのバンドだが、二年前の大月ハーベストギャザリングで登場して
以来のお付き合いである。ますます音楽に磨きがかかっていて来年も期待のバン
ドである。次は「オータムリーブス」と、素敵なバンド名を付けた秋葉さんが率いる
バンド。秋葉さんのギターとリードボーカルに、菅沼利夫さんのフィドル&ボーカル、
松田健二さんのバンジョー&ボーカル、鮫島敏明さんのドブロ、鮫島登志子さん
のE,ベース&ボーカルという豪華編成。これは那須高原という地域性を考えて、
英語で歌うよりも日本語で歌った方が受けがよいとの私の判断で秋葉さんにお願
いしたら、秋葉さんが鮫島さんたちをフィーチュアしたのだった。♪ふるさとの風、
♪気分は最高さ、♪さよならが言えないなど、とてもバランスがよく、聞いていて気持
ちよくなった。鮫島夫妻が入って効果抜群だった。秋葉さんの慧眼に大感謝。お
次は当の「阪神パークがないでしょ」。続けて出演となったが、鮫島さんご夫婦は
ますますお元気で、♪どうにかなるさ、♪月の庭を、曲紹介を交えて淡々と味わい
深く歌った。今日のイベント主催者からのリクエスト I Know Who Holds Tomorrow
を歌い上げて、非常にいい雰囲気を作っていただく。しかし、リクエストした本人は、
会場のレストラン玄関前で、「呼び込み」をしていて聞き逃したという。現場は常に
変化するのだ。さてネクストはおなじみBGMさんのお二人。いつも明るく元気でエ
ネルギッシュなステージは那須でも変わらず、♪走れコータローで始まり、♪すばら
しき仲間たち、と昔懐かしい二連発で始めて、残る三曲はオリジナルでしめて、
貫禄十分だった。最後に歌ったのはいつも我が身を心配してしまう、♪健康診断。
そして最後は「小平BGギャザリング」のエンディングへと流れ込んで、「那須高原
日米交流音楽祭」は終わった。最初は米空軍バンドを相手だとどうなるんだろうか
と非常に困ったが、彼らは私たちギャザリングが演っている間中は昼食に行って
いて、いないという場面を作ってくれたので、こっちは見つめられていない分気楽
に出来たのだった。感謝したらいいのか複雑な気持ちが残った。終わった後は
初めての楽器別のワークショップを開いたが、こちらは集まる人が少なくいまいち
の感じだったが、負けずに続けようと決心。打ち上げは主催者宅夜遅くまで。

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APPENDIX

jin3

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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


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    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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