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2019-01

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「小平ブルーグラス・コンサート」!リネコミだあ

明けましておめでとうございます。2019年をお迎えしまして私は4日にオー
ジンバンドのベースマン入来重光(70)の通夜に行き、5日は小平コンサー
トの主催と続き、昨日はさすがに疲労気味で寝ていたがきょうはお散歩にも
出てスクワット体操をして毎日のルーティンをこなせて、ようやく普段の自分
に戻った感じにちょっと安心。こんばんは。というわけで5日(土)は、最終回
となった「小平BGコンサート」を小平市中央公民館ホーtルで行った。ちょうど
10回目で最終回となったが、主催者である私のパワーが無くなってしまい
続けることが不可能になったのが10年で終了とさせて理由だが、「もっと続
けてほしい」という声を無視した格好になったが、今後はもう少し軽く、個別
にたっぷりとお聞かせするというスタイルでお届けできたらと考えているので
ご期待ください。小平に根付いた輝くブルーグラスはそうは簡単に消えませ
ん。もう少し違った形で小平のブルーグラスを考えて実行しますのでよろしく。

小平コンサート最終回の写真を公開します。カメラは林 郁二。
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無念の出演キャンセルを宣言した近藤俊作さん。

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小平ギャザリングを代表して「ハッピーフィドラー」の合奏。

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小田原ブルーグラス研究会。

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阪神パークがないでしょ

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1930~40年のジャズを表現する「タヒチクラブ」

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小平BGコンサートのきっかけとなったデッドマンウォーキング。

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アメリカでも大人気だったネッシー・エクスペディション。

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ウエファのキャンセル(林ベースマンの病気入院)を埋めるため
      急遽ピンチヒッターを買って出た麻田さん。ご挨拶だけだった近藤さんも
      「♪ウィリー・ロイ」を熱唱。突然合わせられるのがBGの魅力。

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風邪を押して出演をしてくれた坂本愛江ちゃんをいつもと変わらぬ
      素敵なまとまりを見せてトリを締めていただいた「ブルーサイドオブロンサム」

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フィナーレ。歌うは「また逢う日まで」

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最終回を飾った集合写真。(カメラは石浦さん)

最後に、私のかわりにフィナーレ曲を10年間選曲してくれたネッシーの本間さんに大感謝。

先週末15日(土)は明治大学グローバルホールへ行く!リルコミだあ

朝は雨が降った小平だったが午前10時過ぎには晴れ間がのぞくようになって
お昼過ぎにはすっかり晴れた。こんばんは。先週15日(土)はJR御茶ノ水駅か
ら徒歩2分の明治大学のグローバルフロント1階グローバルホールで開かれた
「バンジョーの響き・・・その誕生から現在まで」とタイトルされたイベントを拝見。
午後2時。満員のお客さんを前に本日のコーディネーター兼プレイヤーの石川
修次が登場。落ちついた口調で本日の「レクチュア&コンサート」の出演者を
説明し、トップバッターとして自らフォークバンジョーを手に、クロウハンマースタ
イルで♪クックーバードを弾き歌った。「きょうはバンジョーを3本持ってきました
が前回は5本でした(笑)」と自身のバンジョーコレクターぶりをさりげなく話して、
3本のうちのひときわ目立つ「ゴードバンジョー」という大きな瓢箪をくり抜いて
作った異形のバンジョーを弾いた。ポンポコと深く遥かな響きがして、ブルーグ
ラスバンジョーの派手な金属的音色の祖先だとは俄かに信じ難い音色ではあ
ったが、バンジョーのボディが瓢箪から始まったらしいという事実を見られて幸
せだった。しかし、スクリーンに映し出されたベラ・フレックとセッションをした
アフリカの若者が手にしていた楽器こそバンジョーの根元と言われる「アコン
ティング」と呼ばれる3弦バンジョーだった。17世紀ごろにアフリカのセネガン
ビアで誕生した珍しい楽器だったが、ベラ・フレックはアフリカ旅行を計画した
とき、想像するが、この楽器の存在とプレイヤーを探し当てて、アコンティング
と自分のブルーグラスバンジョーとのセッションという形で演奏する場面を撮影、
ユーチューブでこの貴重な画像を誰にでも見られる環境を作った。これだけで
もベラのアフリカ演奏旅行の価値はグンと上がった。石川修次はこの画像を
公開して貴重なバンジョーの元、アコンティングを紹介した。ネクストのプレイ
ヤーは加瀬浩正。中学校時代にフォークスタイルのバンジョーを入手したとい
う、いわば生まれながらのオールドタイムバンジョープレイヤーだろう。プレイ
ヤーとしての出発に於いて石川修次との出会いは最も重要で、石川のおかげ
で加瀬のプレイが開眼した。万一、石川と出会わなかったら、日本でも有数の
クロウハンマースタイルのプレイヤーは存在してなかった。この「レクチュア&
コンサート」へは13年ぶり2回目の出演。いつものように静かに淡々と弾き歌
った。前半終了。後半は一転、にぎやかなステージとなった。プレくトラムバン
ジョーのプロで名演奏家の青木 研とブルーグラスバンジョープレイヤーの名
手である吉原 聡が登場。まずは青木 研のプレくトラムバンジョーがご披露
されて、ピック1枚で弾く妙技に驚嘆する。13才でバンジョーを弾いたと言わ
れたが、納得のプレイだった。MCも卓越してプロを感じたが、私は青木のステ
ージは初めてだった。次は吉原 聡。前半のクロウハンマースタイルバンジョ
ーと青木 研のプレくトラムバンジョーに続いてやっとブルーグラススタイルバ
ンジョーが登場したのだった。吉原は、バークリー音楽大学学士号課程卒業
というジャンルを問わないマルチプライヤー。日ごろレコーディング、テーマパ
ークやフェスへの出演、個人レッスンなど幅広く活躍中の忙しい音楽家。青木
と組んで客席に飛び出て聞かせてくれた「デューリングバンジョー」は楽しかっ
た。時代らしく画像を駆使してのレクチュアと生演奏のバンジョーステージは
圧巻!だった。ステージ最後は4人そろって「♪箱根のケンは天下のケン」を合
奏した。明治大学リバティーアカデミーのコーディネーターとして活躍を続ける
バンジョープレイヤー、石川修次に感謝を申し上げる。

等々力の「オールドタイムミニフェス」に行った!リルコミだあ

朝、きょうは外も明るくなっていい天気だなあと布団をかぶっているとそのまま眠
ってしまい、起きたら私一人ぼっちで時間は8:40AMだった。三連休の疲労感が
出た?いえいえ違います。ここのところ頭の調子が悪く、右側にふらつく症状が出
ていて歩行が極めて不安定となったため、外歩きは控えていて三連休は25日だ
け、昨日等々力のオールドタイムミニフェスへ行っただけだったのに、なぜか疲労
感があったのか今朝は起きられなかったようだ。こんばんは。オールドタイムミニ
フェスは今回で7回目を数えた。会場は等々力駅からバスで二つ目園芸高校前に
あるカフェ&ライブハウスの「ウエスターン」。ここはオールドタイム界の貴公子「ニ
ューストップギャップストリングバンド」(NSSB)の活動拠点となっているが、BG系もた
くさんの出演者がいるらしいが、小平からは位置的にかなり離れた場所なので、
ミニフェスがなければ、存在を知らないままあの世に行ったのかもしれないなあ、
などと思いながらお店のドアを押して中へ入った。東急大井町線等々力駅の近く
にお蕎麦屋さんがあって、そこでお蕎麦を食べてウエスターンに向かうというのが
私のパターンで、きつね蕎麦を食べているとバンジョーを担いだ加瀬くんが「やあ!
」と、待ち合わせたように片手をあげて入ってきた。偶然に出会ったのだった。「こ
こでいつも食べてから上に行くんだ」と、私と似たようなことを言って鴨南蕎麦をす
すっていた。加瀬くんはオールドタイムスタイルバンジョーの名手として知られてい
るオールドタイム界の重鎮である。私とは彼が青山学院大学の「ブルーマウンテン
ボーイズ」ベースマンだったころよりの友人で、年齢は私の方が上である。彼のほ
のぼのとした性格は誰にでも好感を持たれるという特質が、人間通しの関係がす
べての音楽団体の中ではいつでも人が集まってくるのが、彼最大の魅力である。
ウエスターンには小平ギャザリングからBGMさんが先着していた。ご挨拶をしてい
ると、若い4人がやって来て私の隣の席についた。若い女性が私を見て言った。
「ヒゲオヤジの娘です」とご挨拶されたが、会った場所を思い出せず、「どこだっけ
」と小さな声でごまかしていると、「箱根フェスです」と明快に言った。「思い出した!
バンジョーお父さんだ」というと、「亡くなって8年になります」、「結局、バンジョーを
プレイしています」と笑顔で言った。「よかった」プレイを引き継いで本当によかった
と会話をして再会を楽しんでいた。「きょうはうしろから二番目に出ることになった
THE TIME IN MY HANDSというバンドです。三人組ですがバンジョー2名に、男子が
ダンスしながら歌います」というと金髪の男子が、「よろしくお願いしまーす」と元気
にご挨拶をされてしまった。新しいオールドタイム感覚のバンドの匂いがテーブル
の辺りに漂っていた。午後二時、トップバッターの石川修次さんからキックオフ。
静かに話しながらバンジョーを弾き歌うというスタイルは彼のオリジナルな特長で
思わず引き込まれてしまう。続いては古谷くんのオートハープ弾き語り。実に淡々
と歌って弾く。きれいな音だなあとオートハープの持つ独特なハーモニーサウンド
に酔いしれてしまった。一転、お次はケイジャンバンドの登場。私は去年も見てい
たので、大迫力のボタンネオン?という楽器の強烈サウンドに抗体はあったが、
それにしてもどえらい音だった。5番目に出たのが「けんぞうえもん」と名乗った親
しいベースマン。きょうはバンジョーを持ってソロで登場した。「いつもBGをやって
いてそのときはベースを弾いていますが、きょうはバンジョーを弾きに来ました」、
「ブルーグラスの陰に隠れてひっそり練習してました」とご挨拶すると早速弾き始
めた。驚くなかれ、隠れて練習したと言っていたが素晴らしい選曲と素敵な音色で
私のテーブルではみんなが「いいね!」と感じていた。BGベースもさることながら、
フレイリングバンジョーでも人気が出るようなそんな響きを彼、藤田あきらくんは
出してみんなの注目を集めていた。この次の加瀬くんのあとは休憩がったので私
と堀内は外へ出て練習することになった。そのため、加瀬くんのステージは見逃し
たのでレポート無し。休憩後のトップは去年同様、私と堀内だった。実はお互いに
闘病中の間柄だったが、私は去年暮れに入院という状態だが相棒は10年に近い
闘病歴を持つ。二人で今回に向けて合宿もしちゃったりして備えての出演だった。
結果は、私の歌と演奏はいいときの半分もいかなかったように振り返ったが、堀
内の素晴らしいサポート(ドブロ&ボーカル)と、集まったオールドタイム仲間の拍
手が気持ちよかった。一日経った今でも右腕の筋肉が痛く、同時に左手の先っち
ょが痛い。弾いてなかった証拠である。次は小平ギャザリングの人気者BGMの登
場。マンドリンバンジョーとギターという取り合わせをすっかりBGMのスタイルにし
てしまったBGMは、この日はいつにもましてバランスがとれてナオミちゃんの柔ら
かいボーカルも冴えてタイミングよく、決まっていた。9番目の出演バンドは、「オ
ールドタイムフレイバー」。栃木県からやって来たと去年もトークしていたが、フィド
ル、ギター、バンジョーのバンドだったが、もっぱらMCとリードボーカル&フィドル
を担当したオジさん(お名前を忘れてしまった)の軽快なMCが楽しかった。次に登
場したのがヒゲオヤジさんのお嬢様がリーダーの「THE TIME IN MY HANDS」であ
る。ヒゲオヤジの娘はとても上手なバンジョープレイを弾いて驚かせてくれたが、
二人の女性のバンジョーの真ん中で踊って歌う男子が新しかった。ダンスと聞い
ていたが、それは「クロッグダンス」というもので、ビル・モンローが陽気になると
靴をカチカチと鳴らして踊ったものと同じだった。金髪の男子は、「本物とは違っ
ているかも知れないけど、もっと勉強します」と語ったが、見ていたこっちはポカン
と驚きっぱなし。今後どのように変化していくかとても楽しみ。さて今回の最後は
STONE CREEKS。ギター&オートハープ、バンジョーという楽器に加えてゲストフィド
ラーが入ってトリオ編成と変わって7回目のミニフェスを閉めた。私はギターとオ
ートハープのバランスが好きだったが、ゲストフィドラーとのバランスも練習を重ね
ると輝くような感じが持てた。オートハープ&バンジョーと大活躍だった石浦さんは
小平ギャザリングに来ていたころに比べて数段、積極性が感じられてそれがスト
ーンクリークの音の核となっていた。オールドタイムミニフェスを企画制作をしたの
が、二番目に出演したニューストップギャップストリングバンド(NSSB)だったが、こ
のバンドは日本のニューロストシティランブラーズを目指して結成したと一見して
分かるユニフォームが特徴のバンドで、私にはこのスタイルがいつも格好よくて
迫力あるボーカルと演奏に併せてしびれて来た。今回もメンバー全員がそろって
元気なコーラスと演奏を聞かせて健在ぶりを示してくれた。リーダーの高作さんが
「ミニフェスが年2回あったらよいという話もある」とMCで言った。近いうちに年2回
のミニフェスが開かれるかもしれない。



来年初春(1/5)のBGコンサートのダイレクトメールを作った!リルコミだあ

朝になって私の寝ているベランダ側の窓に日が差し始めると明るくて目を開けざ
るを得ないという強烈な光が部屋中を照らした。午前6時半すぎのことであるが、
そのままテレビのスイッチを入れると、北方4島のうち2島を先行して返還という
「2島先行返還論」が浮上したと伝えていた。4島まとめて返還ではないのかと長
い間の日ソ議論を知っていた私には、「半分か…」の印象だったが、安倍首相と
ロシアのプーチンでは、「2島が先に帰ってくる」となっても不思議ではないと思っ
た。テレビは阿部首相とプーチンロシア大統領は、「20数回にも対談を積み上
げた」と言っていたが、むやみに対談を繰り返しても意味がないことはマスコミが
よく知っていることである。にも関わらず、テレビで安倍首相寄りに話をしてしまう
ことに、日本の不幸が見えてくる。20回以上の対談をしたと言及していたが、初
めに書いたように、これは日ソ議論に於いて4島まとめて返還は日本の悲願で
ある。たった20回程度で話がつく問題ではない。阿部首相も困った人だ。こんば
んは。きょうは来年お正月に開かれる「小平ブルーグラスコンサート」の顧客へ
「ハガキのダイレクトメール」を作ってポストに投函した。コンサートを主宰してい
る私の大きな仕事に入る作業が本日で一部終わりとなった。今回で10回目とな
って丸10年間続いたことになるが、今回で公表通り最終回となる。当初、コンサ
ートを企画し考えたときに、「10年間は続けよう」と思った。10年やってみて出演
者及びスタッに健康に問題がなかったら、そのときに先も考えようと思ったが、や
はり、10年間という数字は長くて最終回となってしまった。まだ、どのように最終
回を仕立てるかは現在、考えている最中だが、最終回コンサートを惜しくも本年
春に亡くなった「ウエイフェアリングストレンジャーズ」の武田温志さんに捧げるこ
とにしている。すでにムーンシャイナー誌には広告宣伝をお願いした。今後本番
まで45日余りとなるが、是非ともみなさんのお越しをお待ちしております。
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今日は午後からギャザリング!リルコミだあ

昨日とは一転、小平は青空が上空を覆った秋晴れとなった。午後からはギャザ
リング。八坂駅まで歩き青梅街道駅からも中央公民館まで歩く。その前の午前
10時ころにはお散歩に出ていたのできょうは歩きづめといえる。中央公民館に
着くとロビーには喫茶店があって気安くよく利用しているが、昼食どきのせいか、
ジジババで超満員、あまりの多さに我が目を疑った。私は喫茶店の中にあるジ
ュースの自動販売機で「麦茶」を買うために喫茶店に入ろうとしたが、ジジババ
たちが椅子に斜め掛けしたりしているために通路が通れない。いちいち「すいま
せん」などと断りの言葉をかけながら10メーターくらい進んで販売機にたどり着
き、ようやく麦茶を購入。喫茶店のおばちゃんに小声で、「どうしたの?この人た
ち」と聞くと、「全然知らない人ばかりだけど、玄関から歩いて来たんだよね。き
っと誰かがこの場所を知ってて連れて来たんだよ」と、忙しそうだった。それにし
ても駅から歩くと結構な距離があるし、みれば後期高齢者ばかりの団体。喫茶
店を占領していたから20人は越えている。高齢者社会とはこのような景色か?
と思わせるほど白髪頭が揺れていた。こんばんは。午後1時からギャザリング
がスタート。春ごろに登場していた上野?に在住しているバンジョーマンが再び
登場していた。小森谷巨匠の姿も見えていた。フィドラーの菅沼、やはりフィドラ
ーのエッチャンとこの三人は「岸本フィドル教室」のメンバーである。内田さんの
姿が見えなかったが、彼女は「ニューヨークマラソン」に行ったという。岸本フィド
ル教室は一度も覗いたことがなかったが、彼は昔からの友人、彼の卓越したフ
ィドルの知識とテクニック、そして深い音楽への愛情など、願ってもないフィドル
教室である。ギャザリングでフィドラーたちがリードを弾いたり、間奏を弾いてく
れたが、何かが違って聞こえているのは私だけではないはずである。少しづつ、
進歩があればそれでいい。何しろ、「聞いて覚える」のが教室の鉄則だという。
私もこれには大賛成である。あと1年。来年の今ごろは教室で訓練されたフィド
ラーが弾くBGフィドルの調べにウットリしてみたいではないか。

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APPENDIX

jin3

jin3

ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

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ご意見やご感想などは
こちらへ

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NEW !
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Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
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    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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