FC2ブログ

2018-09

Latest Entries

本日は午後からギャザリングだった!リルコミだあ

今日のお天気は雨が降ったりやんだりと不安定だったがあちこち出かけても雨には
当たらず超ラッキー!お昼ごろ西武多摩湖線八坂駅へ行くまでの5,6分間、ポツポ
ツと降られただけだった。こんばんは。きょうは午後からギャザリングだった。つい
4日前に那須でギャザリングをしたので毎日やっているような気分だった。それでも
きょうは30人超が集まったため、全員参加のオープニングとエンディングも大迫力だ
った。私は雨と多少の眩暈を気にしてギターを持たないで行ったため、はじめから見
学となった。見学者として見ると、オープニングは実に多彩なプレーヤーが次々に入
れ替わって、スリル満点でとても面白いことが分かった。那須の香田さんが、「ギャザ
リングが一番面白い」と評価して、先週末にギャザリングごと那須に呼んだことも分か
る気がした。バンジョーマン広川さんにミスターボーカリストのまっちゃん、武蔵境のマ
ンドリンプレイヤー橋本さんとレジェンドがそろったきょうのギャザリングは圧巻だった。
演奏をしなくても頭からオーラが立ち昇っている感じで存在感が抜群だった。オープ
ニングをリードしたBGMのチャーリー&ナオミちゃんは那須でも感じたが、プレイも歌
も極めて安定して素晴らしく、これは練習のたまものだろうと思った。「エッチャンズ」
も一段上手になっていた。橋爪さんの弾くフィドルはポジションのふらつきがなくなって
自信を持ってプレイしていた。これは武田くんのギターと組み合った効果だと誰もが認
めていた。願わくばポピュラーなフィドルチューンを聞いてみたいなと思った。きょうの
ギャザリングにはフィドルを持った人が8人もいて、それらが合奏すると驚くべき大音
量に仰天。何でも、フィドラーの岸本教室に通っているギャザリングメンバーが5人くら
いいるという。その5人プラスアルファで演奏したが、なるほどブルーグラスっぽくなっ
ていた。素晴らしい岸本効果だった。久しぶりに吉田類さんがギターとフィドルを持って
参加。買ったばかりのマーティン00018(1940年)を弾いてカントリーを歌った。いい
雰囲気だった。調布のマラソンマン内田さんもバンジョーが抜群によかった。コツコツ
と弾いて来た積み重ねが自信を生んで大きなバンジョーらしい音となった。拍手である。
バンジョーさぶちゃんもブルーグラスしていて実によかった。「練習しているから」と胸を
張っていた。オートハープを弾いて歌った早川さんは、ステージに立っている以外はカ
メラ小僧となってパチリパチリ。毎回、超分厚い歌詞カードを2冊も持参してくる情熱は
すごい。バンジョーマン小杉くんは元気がいまいち。どうしたのと聞けば、「お酒が切れ
たかも」と大笑い。彼の右手のロールは安定感抜群で大好きである。ギャザリングの
スター街道を驀進中のピーターパンは、新しいフィドラーを得てただ今猛練習中。フィド
ラーが思いがけないテナーボーカリストだったため、一挙両得と大喜び。「フィドラーが
入ったサウンド作りに加えてコーラスも作る。「時間がかかるが、やりがいがある」とは
リーダーの内倉さん。がんばれ!きょうは私以外の見学者がいた。ただ今、バイオリン
の教室に行っているレイデイがしばらくの間、ジッとギャザリングの風景を眺めていた。

先週末19日は「小平BGギャザリング」の那須遠征だった!

今朝は一週間の始まりの月曜日だったが子どもをお見送りして朝食を食べてから仕事に行く
妻を見送る。近ごろは慣れたが一人ポツンとお留守番をする。午前10時過ぎにお散歩に出て
12時前に帰宅。ドアキーを差し込んでドアを開けて家に入るがやはり私が一人だけだった。
こんばんは。19日(土)は那須遠征の日だった。午前8時34分新小平発大宮駅行きの武蔵
野線に乗って一路大宮駅へ。一行メンバーは私と妻の他、チャーリー&ナオミちゃんの4人。
おしゃべりしている間に大宮駅に到着。ここから東北線に乗車して宇都宮駅へ。いずれも在来
線に飛び乗るだけだったが、4人それぞれが座れて気分は上々。宇都宮駅で那須方面に行く
電車に乗り替えると、さすがにお客さんが多く満杯となったが、ここでもラッキーに座れたので
超ラッキー。

180521_DSC05321.jpg

やがて那須塩原駅に到着。在来線と新幹線の両方が乗り入れている駅だった。
お昼時間だったので待合室にあったフードショップで昼食。私はビーフカレーだったが、他三
名はラーメンを食べた。時間は午後12時02分。やがて、秋葉カーでやって来たバンジョーマ
ン松田さんから連絡が入り、「集合場所に到着!」との知らせ。やがて「迎えに行く」とのことで
那須塩原駅前ロータリーで待っていると、黒のカローラフィルダーがすっと近寄って私以外は、
すべてが乗車して行ってしまった。残った私は、小平ギャザリングを那須に呼んでいただいた
香田さんカーを待っている。「今朝は土砂降りだった」と駅で待ち合わせた人々の声を聞きな
がら待っていると、香田さんが到着。軽乗用車に乗り込んで一路、NPO立川航空宇宙博物館
の那須工房へ向かって走る。途中、広大な飛行場跡があり香田さんの説明で戦時中、「那須
から飛び立った特攻隊員も二三人いた」と知る。初めて聞く話だった。やがて、うっそうとした森
の中の家に到着。樹齢7,80年くらいの楢や松の木の林の中に2軒の家が建っていたが、
ここがいわゆる「那須工房」で手前の家が香田さんの住居を兼ねていて、今日はここに小平ギ
ャザリングのメンバー12人が宿泊する。さて、自動車組も全員がそろった。私、妻、チャーリー、
ナオミ、梶、梶奥様、内田、イイダコ、河添、鮫島、鮫島奥様、秋葉の合計12人が小平ギャザ
リング那須遠征のメンバーである。香田さんの「那須工房」は、家の中に飛行機部品がところ
狭しと置かれている正に飛行機マニア垂涎の家という具合だったが、そこに椅子を並べていた
だき、夕方ライブハウスに向かって移動するまでオープニングとエンディングの練習を重ねる。
小平ギャザリングはチャーリー&ナオミちゃんのオープニングテーマで始まるが、今回は香田
さんよりリクエスト曲があって、そのリクエスト曲をオープニングとエンディングに分けて組み込
んでいたので、繰り返しの練習が必要だったのだ。夕方5時。およそ3時間の練習で、ぐっとま
とまった那須遠征組のギャザリングが出来上がり、そのまま一路、ライブハウス「WORLD 
RECORDS」へ移動する。ライブハウスとなったワールドレコーズは、香田さんの那須工房から
車で10分ちょっとの道の駅「友愛の森」のとなりにあった。

180521_DSC00152.jpg


早速、ご挨拶をしてPAセッティングに取り掛かったが、
使い慣れたコンデンサーマイクのセッティングが決まらない。いろいろ試す
がやはりコンデンサーマイクはあきらめようとなって、ダイナミック三本でライブを行うことに決定。
PAは、舞台センターにマイク数本を立て、両サイドにメインのスピーカーを設置して準備終了と
なるが、両サイドに設置されているはずの左側スピーカーが舞台の真後ろに設置されていたた
め、感度の高いコンデンサーマイクがハウリング過多となって「あきらめた」のだった。しかし、
リハーサルを行って予定通り、スタート。お客さんの顔ぶれを見ると、アメリカ人やインド人、フィ
リピン人などが日本人客に混じって実に多彩なお客さんだった。私がMC役となってオープニン
グ~①BGM~②梶バンド~③The Autumn Leavs~④ジンダコ~⑤阪神パークがないでしょ
と続き、エンディングがあって終了。正味2時間半くらいの小平ギャザリング那須遠征となったの
だった。香田さんの「那須工房」での集中練習が功を奏して、舞台は驚くほどまとまって終了。
終わった後の歓談でお客様に囲まれたBGMさんは身振り手振りでギャザリングを説明していた。
那須遠征は大成功だった!ありがとう、ワールドレコーズスタッフさま。そして、私の体を心配し
て車を走らせてやって来てくれた「新潟の髭」こと藤木ご夫妻が、新潟の十日町より駆けつけて
くれてお互いの無事を祈り合った。ネクストは「こっちが十日町へ行きますね」と言って別れる。
この日は「那須工房」で打ち上げとなった。寒さが押し寄せるという表現がぴったりの寒さで震え
たが、香田さんが大きなストーブをつけると上着を脱ぐほどの暖かさになって、打ち上げも絶好
調。ここ那須工房に11人が就寝。人数分のお布団が準備されていたのは香田さんのお力だっ
た。香田さんの人物像はまったく知らなかったので、「飛行機のマニア」だと知ったときは仲間の
親友の顔が浮かんだ。玄関にあった大きなプロペラや燃料5ガロンの缶など限りなく飾られてい
たので、彼らが見たら音楽の他に感動するだろうと思った。小鳥がさえずる翌朝、朝食のあと、
香田さんに別れをつたえ那須工房を後にした。次回はタイミングをはかって野外で「やりましょう
」と挨拶をして河添さんカーに乗って那須塩原駅に着いた。

180521_DSC00071.jpg

京都オールドタイムバンドの雄、Joke on the Puppy old time string Band !リルコミだあ

昨日と同じ今日も平均的な4月のお天気だろうか朝は寒かったけど午前にはポカポカと
暖かい日が差して歩きにはちょうど良かった。

こんばんは。一昨日の8日、北越谷おーるどタイムに京都から
「Henry & JPO」というオールドタイムバンドが初めてやって来てライブを行った。
Henry さんは米国から京都にやって来ている人で、
Henry “Hank” Sapznik といいバンジョーをプレイして歌う人。
これに京都オールドタイムバンドの雄、Joke on the Puppy old time string Band
(略してJPO)が、Henryさんを吸収する形で楽しいパフォーマンスを披露。
集まったお客さんから拍手喝采を浴びていたそうだ。

実はこの日、私も予約を済ませて行く予定にしていたが、
バンド練習とダブルブッキングをしていたため先約を生かし、やむなく北越谷に
お断りを入れていたという非常に恥ずかしい結末となっていたライブだった。
バスコフィドラーとは長いこと会っていなかったので是非、ライブで会いた
かったが無理だった。
ところが、友人のMr.Seiji Ishiura さんが白熱のライブ写真を撮影、
それを送っていただいた。
その一部をここに掲載する。
バスコ氏の髭が見事だなあと思った。画家のダリもこのような髭だったな。

180410_1.jpg

180410_2.jpg

180410_3.jpg

180410_4.jpg


先週末は明治大学駿河台キャンパスへ行った!リルコミだあ

今朝は寒かった。冷えていた夜明けごろ布団をかぶろうと起き上がると
布団&毛布はきちんとかぶっていてこの冷えに対抗するにはもう一枚の
毛布が必要だった。本格的に冬になったようだ。爺にはこたえるなあ。
こんばんは。先週末は明治大学の駿河台キャンパスのグローバルホー
ルへ行き、世界の民族音楽を聴くーレクチャー&コンサートーのうち12
月16日にプログラムされていた「開拓から発展への歌のアメリカ史」を
見に行った。明治大学リバティアカデミー2017年秋期の公開講座が多
岐に渡る中で世界の民族音楽聴く、その上開拓から発展への歌のアメ
リカ史と来れば、これはトラディショナルフォークの匂いがプンプン。見逃
す手はないと思って駆けつけた。この日の主役は石川修次。彼は小平
で開いたオールドタイムコンサートやマウンテンランブラーズ結成50周
年コンサートのゲスト出演など、何かと小平に関係しているように思われ
がちだが、実は世界の民族音楽を紹介している博識の人でもある。そし
てフォークバンジョー研究家として各地でプレイを披露したりレクチュアを
する。小平に登場するときは彼が活動の一部分を表現したものを私たち
が享受するというスタイルだが、グローバルホールに登場した石川修次
は正に「真打!」という風格が備わっていた。並んで、一緒に見ていた加
瀬浩正に、「ホールが満員で凄い人気だね。やるときはビシッと決めてく
れるから大した人だ」と私がささやいた。「300人は入ってるよね」とは加
瀬。石川修次はこの日の開拓から発展への歌のアメリカ史というタイトル
を具体化するのに自身が52年前に出会った「アメイジンググレイス」の
誕生をCD音源を使いながら解説。少し早口だったが、活舌がよく細部ま
で聞こえて来たのにはさすがに経験が違った。重厚なアメイジンググレイ
スの解説が終わって一部が終了。石川は二部に「やぎたこ」という今や人
気の芸達者を用意していた。ステージにはたくさんの楽器が並べられて、
いかにもの雰囲気が漂う中、「やぎたこ」が登場。見慣れている私にはた
くさんの楽器をとっかえひっかえ弾き、そして歌う。柳澤昌英と辻井貴子
の二人がユニット「やぎたこ」を作って活動を始めたのが2009年。今や
日本中のライブハウスが彼らの舞台となって大活躍中だが、この日は曲
の解説をしてからやおら演奏をするというスタイルがなかなかよくて、ウッ
ディー・ガスリーの「ホーボーズララバイ」の前ぶりで、「ウッディーという人
はお金にだらしなくて、渡された出演料を車購入に使ってそのままトンヅ
ラしたこともあった」などと笑わせた。やなぎが楽器を取り上げるという時
間にふっと貴子さんがMCに入る。タイミングが絶妙で、さすがに日本中
で鍛えているワザだと思った。そして「やぎたこ」が曲調に合わせて楽器
を選ぶこともこのユニットのアレンジなんだろうと思った。石川修次とはこ
の日をイメージして二年前に具体的にお話をさせていただいたという。
二年もかけて準備をしたとはやはり石川修次は大物である。会場にはブ
ルーグラスファンも駆けつけていて、あちこちから声がかかって照れくさか
った。この日、横須賀線、東海道線という大動脈が止まってしまい、ここ
に来るために家を出たのに大きな迷惑を被った人もいた。「やぎたこ」の
ニューアルバム「WE SHALL OVERCOME」(二枚組全27曲定価4千円)は
2018年1月1日発売。

恒例来春の所沢カントリーミーティングは「所沢市民文化センター マーキーホール」に替えて開催!リルコミだあ

連日の晴天に助けられて一日の予定をクリアしているが今日は12日。
1212と並ぶ日だったのでいち早く何の日とぶち上げた人や団体があ
ったと思われるが私には興味がなかった。
こんばんは。
来年1月は第一に1/6日(土)小平ブルーグラスコンサートがあげられるが、
もう一つ、所沢カントリーミーティングが1/13(土)に、これまでとは違って
所沢市民文科センター ミューズマーキーホールという大きなホールで行われ
る。入場料も2500円と勝負に出たが、出演者もチャーリー永谷さんを
筆頭に、マイク伊藤さん、トミ藤山さん、尾崎孝さん、山下直子さん、藤
井三雄さん、ブロンコ、石川真起さん、ウェイーファリングストレンジャー
ズ、ブルーグラスポリス、アッシュグローブ、Jプロジェクトバンドなど華
々しいメンバーが揃った。私のカントリーの友人は何てったって尾崎孝
さんなので彼が出るだけでビビッと駆けつけけモードになるのだ。ブル
ーグラス界からは大御所のウェファ、そして珍しいアッシュグローブが
出るのだ。若いブルーグラスポリスも魅力だ。Jプロジェクトバンドには
ブルーグラスを越えた技があってお客様を楽しませてくれる。まあ、何と
いってもメインはチャーリー永谷さんとマイク伊藤さんである。チャーリ
ーさんは、カントリーゴールドの主催者でこのときのNHKBSテレビ放送
で、日本カントリー界のスーパースターである。マイク伊藤さんをアメリカ
ブランソンで見て交流したウェファの武田さんは、マイクさんの舞台は「
そりゃ凄かったよ。本物のパフォーマンスを見させてもらった」といい圧
倒されたと語ってくれた。この二人のスーパースターが所沢に登場する
だけで、いつもの所沢カントリーコンサートとは雰囲気がまるで違ってく
るだろう。マーキーホールに行って出演者と同じ空気を吸いに行こう!
171212.jpg




バンジョー一人旅の北村謙ちゃんからライブ情報が届きました。
今回は京都市内「都雅都雅」でのライブとなったようだ。

急に冷え込んできました。膝の痛みで「冬」を感じる年頃になりました。
元気ですか?
2年前に「解散宣言」をした少年倶楽部、
「やっぱりもう一度!」となりました。メンバーからも
「いくら何でも早すぎませんか?」の声もありましたが、
出来るうちにやっておこうと決心しました。
少年倶楽部の名前も、自責の念から「狼・少年倶楽部」と改名しました。
(あはっ!)
是非、お聞き逃しの無いように!       北村 謙

###########################################################

2017年12月20日(水)狼・少年倶楽部
北村 謙 Banjo/Vocal 三好ひろあき Guitar 福井秀彦 per. 河内 Boss
雅士Sax. 藤井茂樹 Drums 森 巧美 Bass?
都雅都雅 京都市下京区寺町通四条下ルB1F
開場 18:30  
開演 19:30
前売 / ¥3000 
当日 / ¥3500
075-744-1497 都雅都雅

###########################################################
「北村 謙からメールが来ました。」で前売り扱いにさせていただきます。
OFFICEKEN


«  | HOME |  »

APPENDIX

jin3

jin3

ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

--------------------
ご意見やご感想などは
こちらへ

--------------------

NEW !
170101kameno.jpg
Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

お買い求めは
●亀野達夫へ
(¥2500国内は送料無料)
メール

または
BOMサービス


MONTHLY

CATEGORIES

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

DVDの案内

CDの案内

    170101kameno.jpg

    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

    お買い求めは
    ●亀野達夫へ(¥2500国内は送料無料)メールで

    または
    BOMサービス
    ----------


    141015_0001.jpg

    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

書籍の案内

お知らせ

    当ブログはOperaではレイアウトが崩れることがあります。 Opera以外のブラウザでご覧下さい。
    メールアドレスは不定期に替えています。 メールでのお便り、ご意見、ご要望、などの際はメルアドの確認をお願いします。

    ササキジンへのご意見ご要望はこちらへ
    ブログのテクニカルな質問などはオーミへどうぞ