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2018-11

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きょうは午後からギャザリング!リルコミだあ

きょうは朝から晴れてくれたのでお散歩など予定していたものをすべて片付けて
シャワーに入り、着替えてからパン一枚を食べて、イザ、ギャザリングへ。そう、
本日は午後からギャザリングデーなのだ。こんばんは。私はギターを背負うと重
さによってふらつきが起きるので三月に退院してからずっとギターを持たないで
参加している。手ぶらのためみんなと一緒に歌うこともやめている。杖を突いて、
みんなが気持ちよく歌っているのを指をくわえて見ているというわけである。歌も
唄わずギターも弾かないのにナゼ参加するの?と思われても当然だが、私はギ
ャザリングの中にいるのが好きで、そのうえギャザリング仲間に声をかけられて
楽器の話やブルーグラスの話などに及ぶと、大好きなものを食べたあと味のよ
うに幸せを感じてならない。きょうも久しぶりにやって来たカントリー菅野さんと話
が弾んでしまい、急いでいたのにずいぶんと引き留めてしまった。「それは練習
メニュー?」と聞くと、お手持ちのCDを見せてくれて、「バンドのレパートリーだ。
練習しないとね」ニヤリと笑って帰って行った。もう一人。終わったばかりの春の
「世付ピッキングパーティ」の主催者、小田原からはるばる中西さんがフィドルを
持って来てくれた。中西さんとは私が脳幹梗塞で入院したことや20日間くらいで
歩けるようになったことなどを広川さんをまじえて話し合った。中西さんは顔色も
よく、白髪頭だったが正に健康体そのもののように思った。老人期に健康その
もので立っていられる幸せこそ私の最終的願望である。ギター背負ってふらつい
てなんかいられねえな。だけど、頭の中の病気は長い辛抱が必用だな。

きょうは午後からギャザリング!リルコミだあ

午後から黒雲に覆われて怪しいなあと思いながら中央公民館へ行くと喫茶店には
ピーターパンのお二人が昼食中だった。私も自販機で暖かいお茶を買って仲間入
り。本日は地下1階の音楽室でギャザリング。ドアオープンまでちょっと早かったの
で私も昼食?と考えたが、家を出る前にカレーを食べていたのを思い出し、オーダ
ーの言葉を飲み込んだ。ヘッヘヘ、ここで食べたら認知症と疑われたかもしれない。
こんばんは。12:45PMとなったので音楽室へと下りる。ドアオープンを待って楽
器を背負ったブルーグラスメン&ウーマンがたくさん見えた。中にはネッシーのフィ
ドラー、山田くんがいた。彼とは数十年前、彼が高校生のときに出会っていたが、
聞けば「定年」となったらしい。それこそあっという間である。地下にある音楽室は
少し狭く感じたが、高熱がようやく下がったチャーリーさんが、「それは30人以上も
の参加者がいたので」とささやいてくれたので、「そうか!」と合点したのだった。オ
ープニングとBGMさんのパフォーミングが終わると、それぞれが椅子に座ってひと
休み。間髪を入れずにギターを抱えて武田くんが登場。すると橋爪さんが追いかけ
るようにマイクの前に立ち、「エッチャンズ」が始まった。橋爪悦子の名前から「エッ
チャンズ」が生まれて、その名付け親が武田くんだったので二人ともにスタート時か
ら気が合っていたのかも知れないが、まさに二人のコンビネーションがピッタリだっ
た。エッチャンは度胸もついて力強いトーンを弾いて、ギャザリングへ初登場したこ
ろを知っているみんなを驚かせていた。お次はスタンレー好きの津島さん。ベース
を弾いていた鮫島さんとのデュエットが白眉だった。そして青梅からのお二人。梶
さんと内田さん。梶さんは歌い始めて日にちが浅いため、常に内田さんがフォロー
してステージをまとめている。一人で参加しても誰かがヘルプをしてバンドのように
歌えるので単独の参加も大歓迎なのだ。梶さんは5月19日(土)に那須遠征に参
加する。この日は小平ブルーグラスギャザリング初めての遠征となるが、那須のラ
イブハウスに招かれて正味二時間のステージを行う。ここでも梶さんには歌ってい
ただこうと計画中である。ギャザリングに戻って、お次はピーターパン。そういえば
喫茶店で昼食中のピーターパンのリーダー、内倉さんは新しく加入したフィドラーを
えらいかわいがりようで、「バンドになじむまでは1年はかかる」と話していたが、そ
の顔はクシャっとゆるんでいた。5人になったピーターパンのお披露目は初めてだ
ったが、いい感じの雰囲気が漂っていたので、練習を積むときっと内倉さんの満足
のいくバンドに近づくに違いないと思った。秋葉さんの「オータム・リーブス」も登場。
珍しくメンバーが揃って秋葉さんもうれしそうだったが、気持ちよく歌えていただろう
か。どんどん練習してボーカルの安定を図った方がいいと思えるが。ギャザリング
では二つ目の本格ブルーグラスバンドだから、つい期待してしまう。女子コーラス
隊は、新しい参加者も見えて人数は迫力たっぷり。新しい女性は小平に近い東久
留米市に住んでいるらしいが、マンドリンを持ってコーラス隊の輪の中に入ると存
在が見えなくなるので、これからのがんばりに期待。「阪神パークがないでしょ」の
お二人は相変わらずのデュエットを聞かせてくれたが、きょうは広川さんと山田くん
をステージに呼んでブルーグラスをやってくれたが、これが絶品だった。バンジョー
さぶちゃん、川島(バンジョー)さん、井上さんもがんばって弾き、拍手をもらった。
きょうは全員プレイして歌うというギャザリングの精神みたいな日だった。今後は
フェスシーズンとなってギャザリングの常連メンバーも各地へ出かけるだろう。運
転には是非気を付けてフェスを楽しんでいただきたい。
関東地域の最初のフェスは5月4,5日の千葉フェスになる。
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きょうもお散歩のお話ですまんです!リルコミだあ

きょうの小平は風も出て少し寒かった。私が住む団地の際を流れている野火止用水に沿って
歩いていると、川の中にアオサギがいて魚を狙っているのが見えたので、しばらく見ていると、
魚がいなかったのか逃がしたのかやがて飛び去った。「バサバサ」と羽をはばたかせて悠然と
飛んで行ったが、見ていたこっちはその羽音と羽を広げた大きさに驚いた。でかかった。野火
止用水は川幅が2メーターくらいで水の深さがたぶん20センチくらいの、ちょろちょろ流れる
小川よりもちょっと大きい川だと思ってもらえればいいが、この小川、むかしだったら田畑に水
を供給してとっても重宝されただろうと、遥か遠く、お百姓さんたちの時代を思ったりしながら
私もその場を後にした。お散歩の途中にアオサギだけでなく、飼っているニワトリや烏骨鶏な
どを見ながらというコースもある。小平は大地主(1,2代前はお百姓さん)が多いせいかとて
も大きな家が点在している。ぼやぼや歩いているとそのような家の敷地に紛れ込んでいると
きもあって、先日も遠方の桜を見ようと歩いて行くと大地主と思われる私有地の中へ入ってし
まった。犬に吠えられて気が付き、戻ろうとしていると、「真っすぐ通り抜けた方が早いですよ」
とおばちゃんに助けられたことがあった。犬はおばちゃんのそばにいて、ますます吠えたてて
いたがすたこらと逃げるように他人の敷地を通り抜けた。ここの大地主の家にくっつくように
あったのが鳥小屋で、その中には白い小っちゃな烏骨鶏が数十羽いるのが見えた。小平で
は烏骨鶏の卵を重宝していることを知っていたが、近づいてよく見ると土の床が掘れている隅
っこの穴にも白い卵が見えた。しかし、ここでも黒い大きな犬に吠えられたので急いで逃げた。
番犬大活躍の巻だった。小平市は東京都の端っこで都心に努めるサラリーマンのベッドタウ
ンとして人が集まったと聞いているが、隣は埼玉県の新座市である。私が住む団地は小平市
のいちばん外れの際に立っている。いつだったか、遊歩道を北に向かって歩いていると村山
貯水池に着いてしまった。これなどは歩きすぎたのだった。

月刊ムーンシャイナー誌編集長の渡辺三郎氏よりメールが届き、今回も情報満載で楽しそう。
以下はメールの公開です。

ブルーグラスな皆さまへ、
(これまでに個人的なご縁のあった方にBccにてお送りします。今後ご不要の方は、お
手数ですがお知らせください)
さわやかな春にフィドルワークショップのお知らせです。週日ですが、二次会の打ち上
げピッキンパーティー込みの合計4時間のプログラムです。
添付のムーンシャイナー誌4月号特集に紹介したように、デル・マッカーリー名盤での
録音やダニー・ペイズリーやデビッド・グリスマンとの活動で知られる現在では希少な
存在となりつつある叩き上げのブルーグラスフィドラー、ジョン・グリックのワークシ
ョップです。パーフェクトでファンシーなフィドラーたちとは違い、ダウンホームでア
ーシーな魂のこもったジョンのフィドルから初心者/上級者の別なく、もっとも大切な
「フィドルが歌う」インプロバイズ感覚をそれぞれのテクニックに応じてリズムとコー
ドに乗って身につけるノウハウを体験したいと思います。(sab)

“Jon Glik” Fiddle Workshop & Potluck Pickin' Party
ジョン・グリック
「フィドルワークショップとポットラックパーティー」
●5月9日(木)18:00~22:00
スタジオ「カジュアライズ」(JR池袋駅徒歩3分)
●参加料 \3,000-(学生証提示\2,000-)
 18時からワークショップ、20時以降のピッキンパーティは各自飲食物持ち込みにて(
コンビニ歩1分。冷蔵庫、自動製氷機、電子レンジや料理道具セットなどを含む厨房あ
り。ただし22時までに原状回復のこと)。詳細は以下のプログラム参照
●世話役/司会:月刊ブルーグラス専門誌「ムーンシャイナー」編集長、井上(渡辺)
三郎。
●(問、予約申し込み)Mail、または080-3819-8818

【プログラム】
18:00~19:45 Jon Glik Fiddle Workshop
       「フィドル ワークショップ」
●テーマ:歌うブルーグラスフィドルの本質
 ブルーグラスフィドルの醍醐味である「歌うこと」の重要性を、初心者/上級者のテ
クニックとは関係なくボーカリストのように感情を込めるフィドルノウハウを、以下の
ようなサンプルで考えていきます
●フィドリン・アーサー・スミス以来のブルースリック。e.g.:“Florida Blues”から
“Foggy Mountain Special”へ
https://www.youtube.com/watch?v=3Ghh31LLq2g
 用例:マウンテンマイナー(≒ブルーノート)によるインプロバイズ
●スリーコードの典型展開「Ⅰ-Ⅳ-Ⅰ-Ⅴ」(e.g.:“I'm On My Way Back To The Ol
d Home”)や「Ⅰ-Ⅳ-Ⅴ-Ⅰ」(e.g.:“Blue Ridge Cabin Home”)におけるダブルス
トップのインプロバイズ。(ムーンシャイナー誌4~5月号「私的ブルーグラスの弾き
方」およびそのyoutube実践“moonshiner 201804”参照)
●ブルーグラスキーと言われる「Key of B Natural」でのインプロバイズ。e.g.:“Liv
e and Let Live”(ムーンシャイナー誌4月号12頁に楽譜、音源はB.O.M.サービス、
ムーンシャイナー誌2018年4月号紹介サイト
html の目次の下にあります)
●そのほか、ブルーグラス奏法によるフィドルチューンにおけるオールドタイムフィド
ルチューンのインプロバイズについて。e.g.:“Bill Cheatham”。また、モンローのイ
ンストチューンのツインやトリプルフィドルのノウハウ。リード奏者のコードフォーム
の見た目(地図)から発想するテナーパートやバリトンパートの取り方など、時間があ
れば取り上げたいと思っています。

20:00~21:30 Potluck Pickin' Party
       「ポットラックパーティー」
 ジョンを囲んだ各自(自分用)飲食物持ち込み、参加自由の交流二次会/飲み会を兼
ねたピッキンパーティーです。フィドラーのみならずさまざまな楽器奏者も大歓迎です
。コンビニへは徒歩1分!!

 以上、参加希望の方はご予約いただければ幸いです。……楽しみましょう!! (sab)

p.s. 翌5月10日(銀座・ロッキートップ)、12日(PICA富士西湖)、13日(山梨県北
杜市・清泉寮)、14日(鎌倉市大船・「和・豊田」)にて、わたしと妻・由利子、息子
・太郎、娘・ゆい子による珍しい!?「宝塚ブルーグラスファミリーバンド」のライブが
あります。こちらも、よろしくね……!?

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Jinさんから

みなさまご無沙汰しています。ブログ管理人のオーミです。Jinさんからです。

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「現在リハビリ専門科のある病院に転院して元気にリハビリ中です。
ご飯も普通食になり、美味しく食べています。
皆さまとお目にかかる日も近いかも。」

(Jinさんからでした。)

熱海へ行ってきた!リルコミだあ

今朝、目覚めた場所は先週末からお邪魔している友人の住む別荘から眺めた
絶景だった。雄大な海が眼下に広がり、遥か彼方には房総半島がうっすらと見
え隠れしていたが、今日の朝日は雲にさえぎられて出発した午前11時まで、つ
いに陽ざしは見えて来なかった。こんばんは。というわけで、熱海へ行ってブル
ーグラスごっこをして、時間が足りなくなるほど大いに楽しませていただいた。お
相手をしていただいた方は、早大OBが2名に加えて、私と友人の4名。マンドリ
ン、ドブロ、ギター、そして私のギターという楽器編成だったが、これだけで十分。
昔の話が飛び出したりしながらジャムを続け、鍋を囲んでワイン&焼酎で乾杯し
てこの日の夜はお開き。翌日は、本来の目的である私と友人のデュエット練習を
午前中いっぱいやって、3曲をどうにかまでまとめられたが、もちろん十分ではな
い。今回の練習は、そのきっかけとなったのはオールドタイム仲間の高作さんが
過日、オールドタイムミニフェスという会が今月26日(日)にあって、「ジンさん、
何か歌ってよ」と、ボス自らのリクエストがあった。そこでハテ?と考えたが、「3曲
やらせてもらいます」と返事を出した。しかし、私にはソロの経験がなく、無謀な考
えに近い。後悔したが返事はもう「やる」と言ってあった。ソロはあきらめて、二人
なら何とかという考えが浮かんだとき、ドブロを弾く友人の顔を思い出した。私とは
古い昔からの仲間で、今年の朝霧と箱根は久しぶりにご一緒したから、彼ならば
と勝手に決めてメールを出すと快諾してくれたのだ。およそ30日くらい個人練習
をしたうえでようやく合わせに行ったという次第。30日も個人練習をしたならば、
ボーカルには艶が出て、かなりの説得力が付いたんじゃないかと思った読者もい
るだろうが、これがなかなか難しいのである。まず、止せばいいのにジミー・ロジャ
ースを歌おうと考えた。しかもマニアックなWhy Should I be Lonely 他を選んだ。
この曲を歌った「アーロン・ネヴィル」の見事なボーカルが耳の奥に残っていた。
これならば恥ずかしくないだろうと考えて個人練習に入った。しかし壁は厚く、とて
もじゃないが私が歌えるような曲ではないことを知る。実はブルーグラス&カントリ
ーとは唄の構成が違いすぎて、ジミーズソングなどはすべて、私の覚えて来たブル
ーグラスとは似ても似つかない対岸ソングではないか。無理だと思った。このこと
に気が付くまで三週間もかかった。だから、ほとんどの個人練習時間はなくなった
のだ。ジミー・ロジャースは「カントリーミュージックの父」と言われて、私たちブルー
グラスファンにも多くのファンがいる。事実、ビル・モンローはジミー・ロジャースの
「ミュールスキナー・ブルース」を歌ってWSBグランドオルオープリでデビューして
いる。表面的には確かにブルーグラスの側にいるミュージシャンである。二人、
デュエットスタイルなら何とか演奏することが出来るかもしれないと思ったのである。
そして先週末に、私が熱海に近い山の中に建つ別荘まで電車で行ったという顛末
だった。早大OBのブルーグラッサーは、私は初めての出会いだったが、そこは同
じブルーグラスの好き者同士、すぐに打ち解け合ったのだった。何でも私を除く三
人は熱海の街の中に誕生したBilly’s というお店だったと聞いて、昨日の日曜日、
夕方には三人の出会い場となったBilly’sを見学に行った。外見からは店内の「それ
らしい匂い」は、それほどには感じられないが、中に入ると、壁に大きなビル・モン
ローのポスターが貼られていたり、音響まで完全なブルーグラススポットになってい
た。店主は東京で仕事を持っている都合上、土日だけのオープンだが、「来年1月
27日にはやぎたこさんにやってもらいます。(メンバーの)辻井貴子さんは早大の
後輩なんです。見に来てよ(笑)」と、気さくに語るのはマンドリンプレイヤーでBilly’s
のオーナー、K氏。小っちゃくてかわいいお店に歌姫初登場となる1/27日が楽し
みだ。私の友人はここで早大OB二人と出会って、早速バンド活動を始めるという。
老後の楽しみはブルーグラスバンドに決定!だそうである。Billy’s の住所は、熱海
市中央町4-15野田屋ビル1F。土日限定。近い方から出張途中の方には是非。


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APPENDIX

jin3

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ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

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Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    ----------


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    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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