FC2ブログ

2019-01

Latest Entries

志野の「実籾」駅そばで開かれた「ミニフェス」に行く!リルコミだあ

習先週末19日は、京成本線に乗って習志野市で開かれた「ミニフェス」へ出か
けた。てっきり習志野だったらJR総武線の駅をイメージしたがそうではなく、日
暮里駅で京成本線に乗り換えて津田沼行きの普通車に乗ろうとしていると車
掌さんがそばに来たので目的の駅を私が聞くと、「そこは津田沼の先だから、
高砂駅で佐倉行きの急行に乗り換えてください」と。しばらく乗って津田沼駅に
着くと早速佐倉行き急行に乗り換えて安心する。やがて目的駅「実籾=ミモミ」
に到着。杖を突いて慣れない駅中を進んでいるとバンジョーマン木彫り熊さん
とバッタリ出会う。ミニフェス会場を知らない私には渡りに船、「すぐそばです」
と仰る熊さんについて行くと間もなく着。ビル1Fのレストラン跡の空間を借りた
というような場所に白いテーブルが置かれて、上にプログラムが置いてあった。
会場は予想したよりも広かった。本番まで少し時間があったので後ろのカウン
ターで何か購入しようかと思ったら、「茅ヶ崎グラスアライアンス」のギター&ボ
ーカリスト「三浦」さんが笑顔でやって来た。今月5日の「小平BGコンサート」以
来の再会である。三浦くんはこのとき、「小田原BG研究会」のベースマンとし
て出演したのだった。彼が「ビールを買ってきます」というやたちまちにテーブ
ルに生ビールが並んだ。やがて、午後二時。本番スタートで、キックオフは女
性ボーカリストがリードを歌う「HONEY NIGHTS」が登場。女性リードボーカ
リストは三浦くんによれば、「カントリーシンガー(出身)だ」と彼女を説明してく
れたが、きれいな声がよく伸びてらしかった。バンドは「交代時間も含めて30
分」の持ち時間をもらっている。「こんなに演奏時間をもらえるコンサートはな
いよ」と三浦くんはミニフェスの素晴らしさを強調した。やがて出番が迫った三
浦くんはメンバーが待つテーブルに移動。すると入れ替わるように友人のユー
ちゃんが笑顔でやって来た。「ジンさんが来るって言ってたので会いに来た」ら
しくマンドリンは置いて来たという。彼は青山学院の「ブルーマウンテンボーイ
ズ」のOBであるが、何代目かは聞き逃した。彼との旧友を温めて会話に夢中
になっていると、ステージではまさに三浦くんの「茅ヶ崎グラスアライアンス」が
始まっていた。落ち着いて歌えるか、まとまった演奏が出来るかなど見ていて
心配だったが、ボーカルは声が震えずにコントロール出来て落ち着いていた。
演奏はバンジョーと女性のモンロータイプのマンドリンが売りだったが、落ち着
いて滑らかに弾いたバンジョーマンが光った。お次のHARRIDSの出番は、午
後5時だった。リードボーカル&ギターのY氏とは数十年ぶりの再会だった。舞
台に出たハリッヅを見たのはもっとしばらくぶりだったのかも知れない。安定し
たボーカルが、会わなかった間の練習をものがたっていた。今後も迷わずが
んばってほしい。お次は主催者バンドのWHEELING。法大OBの高沢さんが
リーダーのBGバンド!だと思ったが、BGはやらず、もっぱらカントリーかシン
ガーソングライターか不明だが、とにかくチャレンジ中という印象だった。もっと
バランスを大事に、楽しんでほしいと思った。次に登場したJELLY FISHはし
ばらく見なかった間に非常に変わっていた。お隣のユーちゃんが、「ほとんどジ
ャズバンドでしょう」という通り、ここもBGは1曲のみだったが、演歌とどーぐを
くっつけてやった??曲は大いに受けた。MCには定評のあったI氏、語りより
も曲で変化球を投げたという印象。最後に登場したのが「ONE & ONLY」。こ
ちらも十数年舞台上の緊張した顔を見ていなかった。しかし、きちんとした練
習に裏打ちされたバンドバランスは、思わず引き付けられた。ボーカルのK森
さんも柔軟に歌いきって素晴らしく、それ以上にドブロの絡み方がよくバンドと
しての歴史を感じた。とにかく本日のミニフェスに於いてのバンド競演は「ワン
&オンリー」が別格の出来上がりを見せてくれた。途中、木彫り熊さんがバン
ジョーで登場!メンバーのM氏とのダブルバンジョーをご披露してくれたのは
よかった。トリにふさわしく実にまとまったワン&オンリーだった。主催者の高
沢さんお疲れさまでした。

ミュージックフェスを拾ってみた!リルコミだあ

きょうも晴れたり(雨がふったり)曇ったりと空は不安定だった小平だったが、午後
からは雨はやんで重たそうな黒雲が空いっぱいに広がっていたがそのまま持って
くれた。こんばんは。過ぎてしまったが、今週月曜日8日は午後からギャザリング
だった。前々日の6日が那須高原の南ヶ丘牧場でアメリカの横田基地に所属する
空軍バンドと対バンだったため、さすがに参加者は疲労気味だったが、常連バン
ドの元気さに負けず劣らず軽快に三時間余り歌って演奏して大いに楽しんだ。写
真はナオミちゃんのショット。レンズがググっと相手に近寄ったナイスショット。モデ
ルはフィドル三兄弟(小森谷、チャーリー、内田)。この日登場した小森谷巨匠は
ステージ、客席等かなり動き回って撮影を続けていたが、「今度、恵比寿ガーデン
プレイスのオフィシャルカメラマンで行くのでそれの練習です」との答えに納得。そ
れでもフィドルを忘れなかった巨匠。ここには「ノーム・ピケルニー&スチュアート・
ダンカン」、そして日本の中村まりが出る。詳細はhttp://www.livemagic.jpまで。

181012_1.jpg

181012_3.jpg


もう一つ。今週末13日と14日はポール・ラッシュ・フェスティバルが開かれる。
https://countyfair2018.seisennryo.jp/ で詳細が分かるが、ここのフェスには私たち
に近い日本人バンドが出演する。まずは「ブルーグラス・バディーズ」と「ブルーグ
ラス・ポリス」の2バンドに、ブルーグラストークで井上三郎が来る。尚、「ブルーグ
ラス・バディーズ」は、Kazuhiro Inaba さんが率いる日本を代表するバンドである。
また、フェスのフィールドを取り巻いている屋台では美味しいアメリカンフードが安
価で食べられるとあって大人気。芸術の秋、音楽も忙しい。

181012_2.jpg

2018年8月24,25,26日に開かれた箱根フェス内のあるテントの写真!リルコミだあ

昨夜、大暴れした集中豪雨は小平にもやって来た。午後6時半ころ暗闇の中ピカドンが
始まり、突然の雨が15分ほど続き、ピカドンが遠くに行っちゃったら雨もやんで、それで
終わった。しかし、東京西部全体に雨がふったおかげで猛暑がきれいさっぱりと消えて
しまい、きょうは湿気の多い中でも気温が低い分だけ心地よかった。小平は集中豪雨と
までは行かなかったけど猛暑が逃げて行ってくれたので助かった。こんばんは。さて、今
年の箱根フェスは私、体調を考えてパスしたが家にいても箱根を考えるとそわそわと落
ち着かない自分がいたりして、毎年行事が自分の気持ちの中にすっかり根付いているこ
とを知らされた。箱根フェスに行って帰ったら秋になるという体内時計もあった。そんな私
の気持ちを見透かしたように、本日1枚の素晴らしい写真を送っていただいた。

180828hakone18.jpg

送り人はこの二三年、シェフ・イイダコになりきって15,6人分の食事を作って提供している
旅行代理店社長の飯田さん、
オー!ジン・バンドのマンドリン担当である。写真をご覧いただくと、
日にちは分からないがタープの下にテーブルを置いて、そこが食事&ダベリ、ジャミ
ングの場となる。この写真は全員参加のジャムではないがマンドリン弾き中心のいいム
ードが伝わるグッドショットである。イイダコさんによると、このテントへのゲストは西海、愛
江ちゃん、秋元慎、タローなどが登場したという。土日は前日の雨風がやんで快適フェス
となったそうだ。やっぱり、現場の雰囲気を1枚で伝えてくれるナイスショットは最高だ。


先週末は箱根フェス40回目だった!リルコミだあ

週末は箱根フェスに参加。もう何回目になるのか忘れたが私、今年で満70才だから
その大半をフェスに参加している。
その箱根フェスが、今回で40年を迎えたと知って感無量となった。
振り返ると、箱根フェスよりも先に開催した日本最古の「宝塚フェス」には最初から
10年間連続で参加し、
他に春夏の「千葉フェス」、おっと箱根の前身、「軽井沢フェス」もあったし、
安川直樹さん主催の「時山フェス」も参加。
去年の秋にはついに北海道の「旭川BGフェス」にも駆けつけた。
この他にアメリカのフェス参加があるので、私が行ったブルーグラスフェスは
数知れないと言っておこう。
体調が悪くて箱根フェスに不参加ということもあったが、それはわずかに1回だっただろうと
思うので、ホント、よく丈夫で長持ちで参加できたと思っている。
ともかくも箱根フェスは今年2017年で「40回」だという。
スタートしたときから参加した者にとっては、そのころとても40年も続くとは
考えてもみなかったが、8月上旬には「宝塚フェス」があり、
そして8月後半に「箱根フェス」があるというバランスに助けられてまた、
多くのブルーグラスファンに支えられて40年を迎えたことになった。
続けて来られた主催者の中西ファミリー(協力者も含めての意味)に感謝と敬意を表したい。

近ごろはブルーグラス=フェスという認識が若いブルーグラスファンに定着しているのが
見ていて心地いい。
かつて20代そこそこの私たちが始めた野外フェスは、
40年経っても若い学生が今年の箱根にも多数参加していたことは絶え間なく、
循環を繰り返して繋がっていることが証明されている。
これは日本各地にブルーグラスフェスが広がっていることにもリンクしているので、どうやら
ブルーグラスフェスは「宝塚フェス」と「箱根フェス」を核にして
日本各地に沁み込みつつあるようだ。

フェスといえば、かつてはブルーグラスの専売特許だったものが、
今では〇✕フェスというイベント(例えばロックフェス)が、
夏に目白押しとなっていることには多少の違和感を覚えるが、
本家の私たちが始めたころと同じ世代を同じフェスで見られることに、言いようのない
興奮と実感を覚える。幸せなのだ。
満40年目の箱根フェスは、相変わらずのバンガロー生活だったが旧友のバンジョ
ーマンと再会出来たこと、愛江ちゃんが喉を壊したという噂の中、
きっちりブルーサイドで出演を果たしたこと、
そして私の親友二人が朝霧に引き続き箱根にも参加してくたこと、
ステージへの登坂を出演のために登れたこと、
食事係を買って出たイイダコさんが去年同様10人以上の食事を作ってくれたこと、
赤べえと再会できたこと、
何よりも三日間晴れたことなど個人的にハッピーだった。


やぎたこさんの日本ツアーの詳細が届いたので公開します。

こんにちは!唄うデュオ やぎたこです。
残暑厳しい折、皆さま元気にお過ごしでしょうか?
やぎたこは新しいアルバムの制作中です。
年内に発表できればと思っています。どうぞお楽しみに。
今月末もライブスケジュールをお知らせします。
暑さが過ぎれば過ごしやすい秋の到来、楽しい野外イベントも目白押しです。
どこかでお会いできますように!!

※やなぎ、たかこ各々のソロライブの予定も記載しています。
ソロもデュオも、それぞれ違う趣で活動しています。どちらもそれぞれ、
お楽しみ頂けたら幸いです。

9月
2日(土) 松山 SING OUT 愛媛県松山市3番町5丁目3-8フレッシュリーブスB1 
      090-2898-5409 19:00~ ¥2,000  やぎたこ
12日(火)鶴間 菩南座 神奈川県大和市鶴間1-2-13 090-7704-4871
      20:00~ ¥2,000(1dr)  やぎたこ
14日(木)伊勢佐木町 John John 神奈川県横浜市中区伊勢佐木町2丁目8-1 
     045-251-538219:30~ 投げ銭  やぎたこ
15日(金)板橋 Dream's Cafe 東京都板橋区仲宿63-10浅川アビタシオン2F 
      03-5375-5502 19:00open 19:30start ¥2,000  やぎたこ
16日(土)~17日(日)SAYONARA伊吹山音楽祭2017 伊吹薬草の里文化センター 
     滋賀県米原市春照37やぎたこ 他出演者多数 http://www.officeken.net/imf/
21日(木)松本 マイシャトー 長野県松本市大字松原75-6 0263-86-0959
     20:00~ 投げ銭  やなぎ
23日(土)大森 風に吹かれて 座・飛楽人活動10周年記念音楽会 SOLD OUT THANKS!
27日(水)豊田勇造Live<東日本ファン支援ライブプロジェクトさあ、もういっぺん>
     陸前高田 ジョニー 岩手県陸前高田市竹駒町中ノ沢9 0192-54-3934
     18:00open 19:00start ¥1,000(1dr) ゲスト:やなぎ

 10月
1日(日) 新潟 ブルーグラスライブコンサート 新潟県政記念館 
       新潟市中央区一番堀通町3-3 12:00open 13:00start 入場無料 
       問合せ:025-228-3607(新潟県政記念館)/090-2668-0573(山田)
       アイランドグラス/ウエストフラッシュ/ディッセンバー/ビーンジャム/
       ファイブストリングスバンド/NLランブラーズ/やぎたこ 他
5日(木) 東中野 cafeじみへん 東京都中野区東中野1-46-11HIKOTAビル1F 
       090-9242-6183 19:00open 19:30start 投げ銭  やなぎ
7日(土)~8日(日)第24回発心コンサートin水天宮  会場:全国総本山水天宮 
      福岡県久留米市瀬下町265 やぎたこは7日の出演です 
      https://www.facebook.com/hotsymconcert/
8日(日) 第11回小田原城ミュージックストリート
       やぎたこ 他出演者多数 http://blog.livedoor.jp/japan_musicstreet/
15日(日)南伊豆 ギター工房 ヴォイジャーギターズ 静岡県賀茂郡南伊豆町加納311-5
      15:00~ ¥2,000(お茶とお菓子付)  やぎたこ  
      問合せ:http://voyagerguitars.tumblr.com/
18日(水)御茶ノ水 Woodstock Cafe 東京都千代田区神田小川町3-26-24新小川町ビルB1 
      03-3233-8015 19:30~ ¥2,500(1dr)  やぎたこ
27日(金) 亀有 KIDBOX 東京都葛飾区亀有5-32-16 03-3606-6068
       18:00open 19:00start ¥2,000  やなぎ
28日(土)鴨宮 ジーズキャフェ 神奈川県小田原市鴨宮342-7 0465-46-1808
      18:30open 19:30start ¥2,000  やぎたこ
29日(日)小手指 たらまガレージ 埼玉県所沢市小手指南2-5-2  
      17:30~ 投げ銭  やなぎ
 問合せ:https://taramagarage.jimdo.com/(Contactページより
      専用フォームでお問合せ下さい)


なお、ライブの詳細は、メールでお問い合わせ頂くか、
 やぎたこホームページでご確認ください(ホームページは「やぎたこ」で検索してみてください)。

このメールはご縁があってアドレスを教わった方々にBccにて配信しています。
不要の方はお手数ですが返信でお知らせ下さい。よろしくお願い致します。
どこかでお会いできますように♪

九州ゆっくりツアーに行って来ました!リルコミだあ

もはや真夏の暑さだった本日の小平地方だったが、ホントに7月半ばの真夏本番を想像すると
「恐い!」と妻が言った。こんばんは。15日(月)ロッキートップへ「井上ファミリーバンド」を見に
行ったあと、、そのまま成田空港へと向った。目的は16日夕、北九州市内の映画館「昭和館」
でエルビス吉川出演の「よろずや探偵談」の上映と、合わせてエルビス吉川ワンマンショーと博
多のブルーグラスバンド「ディキシー」の共演、そしてキーボードをバックに若さがはち切れた女
性ソロボーカル(モリクミ風)によるコンサートが行われ、エルビスの親友を自負する私、サトン
パス、そしてダン吉の三人が駆け付けたのだった。成田空港へ向かったのはジェットスターとい
うLCC会社(格安チケット)が運用する成田ー福岡間の午前7時20分発の飛行機に乗るため
だった。早朝出発便に間に合わせるため、私たちは空港の駐車場に一泊したあと、目覚めて
すぐに800メーター以上も歩き、ようやく搭乗口へ。あとは成田も福岡もほぼ同じずっと遠い飛
行機に乗るためバス移動。そうです、安価なチケットで目的地へ運んでくれるLCC航空機はこ
のようにひたすらいじめられて隅っこへ追いやられているようだった。そして座席が窮屈なこと
を除くとあとはJALやANNなどと同じで、飛行中は快適だった。場面は北九州の昭和館へ移り、
大盛況でごったがえす入り口とロビーに私は人に紛れていた。サトンパスとダン吉はチケットの
もぎりをやって会場側の人?と思わせる活躍ぶりだった。映画上映に関しては、翌日から始ま
った「九州ゆっくりツアー」の間中、エルビス吉川のセリフが話題となって盛り上がったが、実は
私、眠ってしまいほぼ全面的に見逃してしまった。そのため、ゆっくりツアーの間中セリフが飛
び交って盛り上がる中、一人乗り遅れるという何とも乗りの悪い事態となったのだった。目が覚
めて気が付いたら若くてすごい迫力の女性のソロボーカルのステージだった。キーボードも女
性という組み合わせだったが、お客さんをグイグイと引き込むパワーが魅力だった。博多から
のブルーグラスバンド「ディキシー」は、リードボーカル徳田くんの柔軟な歌いまわしが決定的に
素晴らかった。フィドル、マンドリン、バンジョー、ウッドベースも音がよく、タイミングも気持ちよ
かった。「Pathway of Teardrops」のコーラスも聞きごたえがバッチリ。博多には「ディキシー」が
あった。そして我らがエルビス吉川のワンマンショーである。カラオケをバックに歌う姿はまさに
エルビスが乗り移ったように、次々に得意ナンバーを歌って超満員に膨れ上がった会場を魅了
した。サウンドPAも非常によく、エルビス吉川の持つ微妙な歌いまわしにも見事に対応してい
た。東京では上野水上音楽堂のように客席が急勾配な場所でのPAセッティングは難しかった
でしょうと、終了後PAマンに訊ねると「ありがとうございました。どこでもがんばります」と応えて、
大汗を拭いていた。「九州ゆっくりツアー」は17日から始まって、19日福岡空港まで続いた。
このツアーに関しては明日から記憶の確かな部分を掲載しようと考えている。まずはスペシャ
ルサンクスとしてお名前を掲載させていただく。「メグちゃん」、「ユッコちゃん」、「山里さん」&
「ファミリー」、「内田ご夫妻」、「宇部木村さん」、そして久留米市の超人気ブルーグラスバンド「
ハッチャリーズ」の森光さん&村田さん。そしてすべてを取りまとめたエルビス吉川さん。では
また明日。

«  | HOME |  »

APPENDIX

jin3

jin3

ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

--------------------
ご意見やご感想などは
こちらへ

--------------------

NEW !
170101kameno.jpg
Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

お買い求めは
●亀野達夫へ
(¥2500国内は送料無料)
メール

または
BOMサービス


MONTHLY

CATEGORIES

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

DVDの案内

CDの案内

    170101kameno.jpg

    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

    お買い求めは
    ●亀野達夫へ(¥2500国内は送料無料)メールで

    または
    BOMサービス
    ----------


    141015_0001.jpg

    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


    ----------
    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

    ----------
    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

書籍の案内

お知らせ

    当ブログはOperaではレイアウトが崩れることがあります。 Opera以外のブラウザでご覧下さい。
    メールアドレスは不定期に替えています。 メールでのお便り、ご意見、ご要望、などの際はメルアドの確認をお願いします。

    ササキジンへのご意見ご要望はこちらへ
    ブログのテクニカルな質問などはオーミへどうぞ