2018-05

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昨日の雨の一日もいい音に出会って最高の気分だった!リルコミだあ

本日の日中は無風で暖かく、いかにも初夏がすぐそばにいるなと感じられた小平地方
だった。春に咲いた木々の花や草花はちょろちょろ残っているものを除いてほぼ終わ
って、いまは芽生えたばかりの若葉が美しい。こんばんは。昨日の日曜日は外が雨風
で歩けなかったので一日家にいて書類など不要なものをゴミ箱に入れるなど、整理の
日となった。ついでに、CDも整理して聞かなくなったものは捨てるなり売るなりしようと
あれこれ検討し始めたら、購入したという記憶のないCDが数枚も出て来て驚いたり、
封を切って真新しいCDを聞いたりしているうちに一日があっという間に終わっちゃった。
私がCDを購入する場所はブルーグラスならBOM、以外なら新宿へ出たときに東南口
というのか、そこを出てすぐのタワーレコードに行って購入する。近ごろは珍しいものも
陳列され、例えばスタンレーのスターディ盤を集めたものが1000円で売られていたり、
ニューロストのCDも見つけた。こういうものがいわゆるついでに購入したもので、中身
についてはすべて聞いて知っているものだ。ただ、タワーレコードという大きいショップの
中でブルーグラスの古いCDなどが並んでいるのを見つけると、うれしくてつい買ってし
まうのだ。まあ、そんなCDショッピングで衝動買いしたロックやシンガーソングライター
のCDを購入してそのまま棚に塩漬けされていたというのが昨日の驚きとなったが、他
に1枚、聞いたことがないCDアルバムを見つけて早速聞いて、その中身の凄さに腰を
抜かしてしまった。そのCDというのは、2013年に発売されたリッキー・スキャッグスと
ブルース・ホーンズビーの共同で作ったライブアルバムで、タイトルは「CLUCK OL’ HEN」。

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CDの表紙にはビル・モンローが鶏めがけてシューティングスタイルでマンドリンを弾いて
いるポーズが写っていて、バックにはリンカーンのリムジンが停まっているというジャケッ
トになっている。すでに5年も経過しているので、聞いている人には何も新しさはないが、
私には初めて聞いたCDだったのでビックリ仰天の中身だった。まず、こんなサウンドが
ライブ録音だったという驚きである。ケンタッキー・サンダーのそれぞれメンバーの楽器
音が、もちろんリッキーのマンドリンもブルースのスタンウエーピアノの音もすべてが完
璧な生音として録音されていて何回、「ハ~」と感激のため息をついただろうか。ライブ
会場と同時に録音会場となったのは、「ネブラスカ州のオマハ」という場所だった。これ
だけクリアで深い録音が可能な会場に拍手したい。そこでやるんだと綿密なミーティング
をして取り掛かったんだろうなって思ったが、何よりもこんな素晴らしい録音が出来るエ
ンジニアがアメリカにいるってことにもため息が出ちゃった。曲目はトータルで19曲70
分以上と豪華だが、うち9曲はあらかじめイントロを繰り返している。中でも私が痺れた
曲は、ブルースが作った「THE WAI IT IS」という大作だが、ブルーグラス的展開に溢れた
このCD中一番の出来栄えだった。リッキーは15曲目に「LITTLE MAGGIE」を超早で仕上
げている。このときのリッキーが弾くF5は、大先輩のカーリー・ランバートから購入したと
いう逸品である。さすがにいい音がしていた。ケンタッキー・サンダーも言うことなし。

ラルフ・スタンレーのアルバムからレパになりそうな曲を物色!リルコミだあ

スタンレー・ブラザースはブルーグラスミュージック界では巨星のごとく大きな存在で、
出身地のバージニア州を飛び越えていまでは世界中にファンがいるとてもビッグな
バンドである。
1992年に発表された二枚組CDアルバム「RALPH STANLEY Saturday
Night / Sunday Morning」
を持っているが、ここにはビル・モンローを始めエミルー・ハ
リス、ジョージ・ジョーンズ、ドワイト・ヨーカム、ヴィンス・ギル、チャーリー・ウォラー、
トムTホールなどたくさんのゲストを迎えて、ラルフ・スタンレーとデュエットするという
コンセプトで出来上がって発表されたとてもよいアルバムである。

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なぜこのようなアルバムを突然、紹介したかというと、
トータル31曲の中から1曲を選んで明後日のバンド練習で試してみたいと思って
本日、午後中かけて練習していたのだった。
その曲はリッキーをゲストに迎えて録音した3曲のうちの
ALL I EVER LOVED WAS YOU という非常にシンプルだけどリッキーとラルフの
関係が分かる温か味があってとっても深いボーカルの佳曲なのだ。
BGファン以外ではほとんど知られていない曲というところも私にとっては魅力的である。

入院中、いろいろなBGソング等を聞いたがスタンレー・サウンドには深く魅かれた。
このアルバムではすでに故人となったカントリー・ジェントルメンのリードボーカリストの
チャーリー・ウォラーが名曲フィールズ・ハブ・ターンド・ブラウンで、
実によいボーカルを披露している。
そしてボーカルの微妙なテクニックに、かつてのCGの僚友を思い出した。
モンローはここではレターフロムダーリンと
アイルミーチューイン・チャーチ・サンデーモーニングをラルフとデュエットしている。
こちらは枯れていて触ると壊れそうなボーカルだった。
そして、このアルバムは実に丁寧に録音されており、細部に至るまでプロデューサーの
気持ちが届いているように思えてならない。
名盤である。

ハッチャリーズメンバーとの再会!リルコミだあ

きょうは小平市内の3DKという比較的広い現場だったが半分以上は仕上げてあったので
ササッと仕上げて終了。それにしても連日の真夏日である。九州旅行をして来たばかりの
者としては、東京の暑さは春なのに意外な真夏の暑さが続いている様子を連日書いている
が、鹿児島を含んでぐるりと九州を周遊するとどこでも暑いことは暑いのだが、暑さがとて
も柔らかく感じられたから不思議だった。気温の差に狂いはないのだから、それぞれの地
域性によって気温の感じ方があるのかも知れない。まあ東京の場合、テレビの影響が強い
こともあるので「真夏日」とテレビが騒げばそれが導火線となって住人に伝染する。これは
唐突な感じでまったく柔らかくはない。突き詰めると5月でも暑い九州は慌てず騒がず悠然
と構える。それが柔らかさに感じられたのだろうか。こんばんは。福岡県久留米市には未だ
行ったことがなかったが是非、行ってみたい場所の一つである。理由は簡単で友人が住む
町だからであるが、もっと詳しくいうとブルーグラスバンド「ハッチャリーズ=HATCHARY’S」が
いるからで、この気持ちは去年の「日大サンズオブホーボーズOB会」のとき、ハッチャリー
ズのファーストCDを購入して、中身をきいてからは久留米に行きたい気持ちがワンラック
アップしていたのだった。ところが、北九州市の昭和館で行われたエルビス吉川が映画初
出演となった「よろずや探偵談」上映会とコンサートがドッキングしたイベントに、ハッチャリ
ーズのメンバーから二人が駆けつけてくれたのだった。フィドラーの森光さんとバンジョーマ
ンの村田さんと再会を喜び、CDの録音状況を話したりして盛り上がり、今年のホーボーズ
OB会まで決めてしまった。このような私とハッチャリーズの偶然の出会いを作っていただい
たのはもちろん、本日の主役エルビス吉川さん以外存在しない。ご自分の出番もあるという
忙しさにも関わらず、このような粋な出会いをアレンジしてくれたエルビス吉川の包容力に
乾杯を捧げよう。

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ハッチャリーズCDは以下の通り。(1000枚製作1000枚完売)
BUDDY
HATCHERY’S
1. Ride me down easy
2. Don’t let your deal go down
3. Some old day
4. Tennessee
5. Kentucky waltz 6. I’ll beon that good road someday
7. Summertime is past and gone
8. My sweet blue eyed darling
9. Blue moon of Kentucky
10. I’m on my way buck the old home
11. Tennessee waltz
12. If you’re ever gonna love me
13. The lonesome River
14. Till the end of the world rolls alound

旭川在住の亀野達夫がCDアルバムを発表。まさに快挙である!リルコミだあ

ようやく2016年も暮れそうですが私は風邪をひいてしまいこの二三日高熱で
うなっておりました。
リルコミも手が出ずといった状況で、「この暮れに来て」と悔しかったがしかたがない。
ただじっと高熱に耐えていました。

日本のブルーグラス界も平穏無事だったようで何よりの感だった。
ただ、友人の吉岡正が急逝した。
数少ない本格的なブルーグラスバンジョー弾きだった。
まことに残念でならない。
彼は生涯を通してバンジョーマンだったが、友人として彼の部屋に行くと、
弾き方のフレーズの話ばかりでこっちが辟易するほど常にバンジョーに夢中だった。
ひとかどのバンジョーマンを目指す人なら、もう少し自分とは違う他人に
謙虚な面を見せてほしかったのに、ついに我を通しての言動や行動、
駄々っ子のていで周囲が疲労困憊となっていたことは間違いのないところである。
分かりやすく言うと、波乱万丈な人生を送る人物の趣味が音楽で、
しかもブルーグラスだったことに周囲が振り回されたと言える。
とはいえ、あの人懐っこい性格は捨て難かった。

私とはあることがきっかけで犬猿の仲だったが、
亡くなる直前に私にフェイスブックのお友達承認が届いた。
一瞬、なぜ?と思ったが、すぐに彼が病気療養中であることを思い出して、
「ポチッ」と承認したがついに返信は私のもとに届かなかった。
吉岡死すの第一報は、それから10日ほど経った15日だったか
山梨県の清里高原駅近くの清泉寮で聞いた。
私に情報を出したのは、かつてジューンアップルにアルバイト勤務していたカトちゃんだった。
現在はブルーサイドオブロンサムのマンドリン弾きとして
その存在はあまりにも有名である。
私たちはそろって八ヶ岳麓の清泉寮ポール・ラッシュ祭に招かれていた。
私は「ブルーグラストーク」をするために、
カトちゃんはブルーサイドオブロンサムとして広いグラウンドで演奏をするためだった。
10/15日朝だったと思うが、「吉岡さんが亡くなりました」と、
朝食を食べ終えてレストランを後にして歩行中だった私に、静かに落ち着いてポツリと言った。
吉岡正の人生は長い間の友人から見て、ほぼ全うしたと思っている。
合掌。ご冥福をお祈りします。

さて、本年もご愛読ありがとうございました。
もちろん、管理人の近江謙二くんにもサンキュー!でした。
最後の最後に風邪をひいてしまい関係者にはご迷惑をかけてしまいましたが、
北海道旭川の亀ちゃんがレコーディングにチャレンジしてCDアルバムを完成しました。
友だちとしてこれ以上の幸せはなく、最高ですね。
みなさん、購入してください。
亀野達夫のメールです。

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Rocking' Chair
収録曲は
1.Country blues
2.Wall ofTime
3.Banks of The Ohio
4. Any Old Time
5. Crazy
6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
7. I’ll See You in My Dreams
8. Put Me On The Trail to Carolina
9. No9 Train
10. Warp your Troubles In Dreams
11. Lullaby In Ragtime
12. Rockin’ Chair
13. When I’m Gone

¥2500(国内は送料無料です。)

大晦日はもう少しで明けるところです。
来年もよろしくです。
なお、書き始めは1月11日となります。
ではアデオス!

八ヶ岳マウンテンボーイズの新作DVD「DEBUT !」の紹介!リルコミだあ

きょうも曇って蒸し暑いアフタヌーンの小平だが夕方にかけて雨が落ちてきそうな不穏な
動きもみえる。こんにちは。
これから私は、夜のロッキートップ出演があるのでいろいろと準備をしないといけない。
その内の一つがブログ書きで、こちらのテーマは決まっている。

ここでは「八ヶ岳マウンテンボーイズ」が10月1日に「DVDデビュー」するというニュース
を取り上げたい。
八ヶ岳マウンテンボーイズの活動本拠地はもちろん八ヶ岳に構えて、
そこを起点に各地を演奏旅行に歩く。
去年9月には小平ブルーグラスギャザリングの発表会にも
ゲストとしてご出演していただいた。
他にも中央道沿線には各地にブルーグラス愛好家が点在して、
お山の雰囲気たっぷりなライブハウスやパーティーなどに引っ張りだこの
人気バンドとして存在するのが、「八ヶ岳マウンテンボーイズ」というわけである。
その彼らがDVDデビューを果たしたというから、
日本ブルーグラス界にとって新しい夜明けを感じたほどのインパクトだった。
というわけで、私の手元に届いたほやほやのDVDをご紹介する。

さて、「八ヶ岳マウンテンボーイズ」のメンバーは、リーダーにプロのカメラマン:
吉田コーセイ(ギター&ハーモニーボーカル)、加藤達男(バンジョー&ハーモニーボーカ
ル)、成澤 康(ウッドベース&リードボーカル)、岩下ユタカ(マンドリン&リードボーカル)
の四人。
ブルーグラスの構成としては国内では多いタイプ(フィドル弾きを抜いている)である。
しかし、最低人員の構成ではあるが、本場アメリカにはカントリー・ジェントルメンや
グリーンブライアーボーイズなどが上げられる。いずれもシティ派といって都市に生まれて
都市で育った超有名バンドである。
カントリージェントルメンはワシントンDC、グリーンブライアーがボストンである。
この二つのバンドに共通しているのは、フィドル弾きを持たない
他に卓越した楽器のテクニックと聞き手を圧倒するボーカル&コーラス。
加えてバンド力とでも言いましょうかお客さんとのやりとりで
笑いを取ったり泣きを取るなどいわゆるパフォーマンス力にすぐれていた。
その親しみやすさが実力として超有名バンドに成長させたと思いたい。
さて我らが八ヶ岳マウンテンボーイズのDVDはタイトルは"DEBUT !?"で12曲
の動画+4曲の動画抜きのサウンドが収められている。定価:1,000円!

160928_IMG_20160923_0001.jpg

① DEAR OLD DIXIE (駒ヶ根カントリーカフェ)
② I’M BOUND TO RIDE (駒ヶ根カントリーカフェ)
③ PUNCH IN BREAKDOWN (甲府HARPER’S MILL)
④ OLD HOME PLACE (駒ヶ根カントリーカフェ)
⑤ DUELLING BANJO (駒ヶ根カントリーカフェ)
⑥ 涙の日曜日 (長野 Che’ lu)
⑦ LONSOME ROAD (長野 Che’ lu)
⑧ BANKS OB THE OHIO (甲府 HAPER’S MILL)
⑨ RAWHIDE (駒ヶ根カントリーカフェ)
⑩ カントリーガール (長坂聖マリヤ協会)
⑪ WAY DOWN DEEP (甲府 HARPER’S MILL)
⑫ DIXIE BREAKDOWN (韮崎 CORDON BLUE)
プラス(動画抜き)
① NIGHT WALK
② ARAB BOUNCE
③ CLINCH MT. BACK –STEP
④ FOGGY MT. BREAKDOWN

購入方法についてはBOMサービス。
他には吉田コーセイへメールでお問合せください。

見終わった印象では吉田コウセー氏の手腕が発揮された映像が抜群だった。
各所のライブハウスの撮り方があちこちぶれないでしっかりと固定されていたのが
とても印象がよかった。プロだもんね。
残念だったのは音の処理が画像に比べて劣り、もう少しだった。
しかし、これには予算の影響もあって多くは望めなかったと想像はつく。
どっちにしてもDVDデビューというものがこれほど私にインパクトを与えるものか、
と驚いたことを最後に書いておく。

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APPENDIX

jin3

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ササキジンの
Little Community
Talkingへ
ようこそ

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Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

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(¥2500国内は送料無料)
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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


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    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

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    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
    ----------
    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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