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2017-04

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マスターズトーナメントを見た!リルコミだあ

朝から冬が戻ったように小平は底冷えのする寒さとなっている。春は三寒四温と言われるが
明日はもっと寒いよとお天気予報士が言う。きょう買ってきた灯油10リッターが命の暖かさを
つないでくれる。この春、東京の桜は寒い日の中に満開となって散って行く。このような寒い
流れだったが、私はついにお花見には行かなかった。こんばんは。クライングタイムご一行様
の宿舎も決まって大安心。ときは世の中すべてが混雑するゴールデンウィークなので、ホテル
も予約で一杯だったらどうしようかと心配していたが、うまいこと神田のホテルに予約出来たと
いうので結果オーライ!万々歳である。あとはお迎えの東京駅まで走る件だったが、旅慣れ
ているサブ編集長が先導して、中央線に乗って国分寺駅まで来てくれることがたった今、メー
ルが飛び交って決まった様子。東京駅から国分寺駅に変更となればこんなうれしいことはない。
メールの主役、編集長どのに大感謝を申し上げないといけない。ゴルフのメジャータイトル戦
の「マスターズトーナメント」は、プレーオフの1ホール目でセルジオ・ガルシア選手がバーディ
を決めて勝った。TBSテレビはこの熱戦を4日間中継してゴルフファンをうならせたが、中継の
中心は松山英樹選手だったが彼は最終的に1アンダーの11位だった。私は昨日、早朝からの
中継を見て松山を応援したが、いつものNHKBS放送とはアナウンサーの質が違ってまったく
馴染めず、松山の成績もパッとしなかったせいもあって早々に中継を切って他のチャンネルに
した。他のチャンネルにした理由は中継したアナウンサーにもあって、声質を聞く限りでは若く、
そのため言葉の歯切れが悪かったり滑ったりと大トーナメントを担当するのは役者が足りない
感じだった。その上、松山選手をベタベタと褒める言葉は種々繰り返されて悉くスポーツ中継
とは思えない視野の狭い経験不足をあらわにしていた。これでは普段のNHKBS放送のPGA
中継には足元にも及ばない。やはり、マスターズといえばメジャーでもナンバーワンのトーナメ
ントである。先輩アナの残した伝統を守ってこその放送だろうと強く思った今回の中継だった。

きょうはファミレスミーティング!リルコミだあ

きょうも晴れたが連日の強い風が吹いた小平だった。午後になると強風のおかげか空には雲が
無くなっていた。こんばんは。ファミレスに行く。いつも利用している五日市街道沿いにあるレスト
ランだが、五日市街道といえばこの時期、桜街道と名前を変えるほど道端に桜の木が連続して
素敵な景観となる。
五日市街道の武蔵境入り口辺りから喜平橋付近までが桜並木となっている。
まあ、これは私が勝手に付けた名前なのでこのまま通用するとは考えていないが、まるっきり外
れてもいないだろうと思った。
きょうのファミレスミーティングは私が窓側に座って、真下に五日市街道という
絶好のポジションだったので最高に得した気分になって桜鑑賞を満喫。すると店内は
急に賑やかになったかと思ったら、真新しい学生服を着た小っちゃな中学生たちが押し寄せて、
満員になっていた。どこかの中学校で入学式があったのだろうか。ぶかぶかの学生服を着た新
生中学生が店内をちょこまかと動き回り、何だか気が付くと遊園地気分となっていた。さて、きょ
うも5月5日のクライングタイムライブ開催について準備の漏れているところはないか検討をした
のだった。1.小平ライブのときのウッドベースの手配 2.メンバーの宿舎は決定したかetcなど
を話し合ったが、これらには今回のキーパーソンのサトンパスさんと話し合いが必要!だと決め
てミーティングは終了。食べて飲んで噂話をしている中でのミーティングである。他人が見たらた
だの食事会にしか見えないだろねと思っていたら、チャーリーさんが「大西さんはロイドロアーを
弾いてくれるだろうか」とポツリと言った。「森本さんのロアーと比べてみたくて森本さんに必ず持
って来るようにって約束しちゃった」というのだ。
果たして、門外不出の物を持って来るのだろうか
と私が言うと、「以前、秋元慎さんが借りたとどこかに載ってました」という。「・・・・・・」。
チャーリーさんに限らず、そんなに興味があるんだったら、
私から直にお願いしてみるけど強制は出来ないよと逃げ場も作っておいた。
みなさんブルーグラス楽器の話になると目が吊り上がって来るのだ。

帰ってテレビをつけると、「アメリカがシリア国内の弾薬庫をミサイル攻撃した」とニュースが流れ
た。ロシアのプーチン大統領はこのアメリカの攻撃を非難している。アメリカのミサイル攻撃は、
5日、シリア空爆によって化学兵器が使用されたことに対して、アメリカ、イギリス、フランスは化
学兵器使用に強く非難していた。アメリカは中国の習近平首相をフロリダに招待してこれから首
脳会談という寸前になぜシリアを攻撃したのかとテレビは解説していたが、きっと中国に対して
「やるときはやるんだ」と断固たる態度を見せておく意味でもミサイル攻撃を行ったと考える。こ
れに対して中国はどのような反応を見せるのか。そして北朝鮮の反応は?興味深い。それにし
てもロシアのプーチンの怒りが収まらないらしいが、かといってこのまま戦争に突き進むところま
で行くのか。このことも含めてアメリカと中国の会談結果を待ちたい。

午後からギャザリング!リルコミだあ

きょうは午後からギャザリング。二階ホールに12時30分開場ギリギリに到着。
外は南からの強風が吹きまくり、台風?かと思ったほど。

こんばんは。
ギャザリングにY内氏が見学に訪れて、私をはじめナオミちゃんなどと
話し合って帰って行った。
ご出身はと聞くと、「山梨県北杜市です」と答えたのでビックリ。
北杜市は清里やポール・ラッシュ祭を毎年秋にやっている清泉寮も含まれる
とても環境に恵まれた街で、何よりも「八ヶ岳マウンテンボーイズ」の本拠地である。
去年だったか、国立はっぽんで行った「発表会」のゲストバンドとして
その雄姿をあらわして、元気いっぱいの演奏を披露、拍手喝采を受けた。
そして、私も去年と一昨年の連続でポール・ラッシュ祭に招待されて、
ブルーグラストークを行った。

いまや小平市のギャザリングと北杜市の八ヶ岳マウンテンボーイズは、
天下晴れてブルーグラスが繋げる兄弟といえる。
Y内氏は現在、東京の日野市在住だという。
「一応ブルーグラス用の楽器は全部ケースに入れて持ってる」けど、
大分長いこと弾いてないので指が動かないだろうな。
でもリタイヤしたので、是非、1回はギャザリングを見てみようと思ったと少し早口で言った。
親の介護中だという鮫島ご夫妻は今回のギャザリングに合わせて
4日間の予定で関西から駆け付けたという。
介護も大事だがもうすぐ西宮の壱服庵でのライブが控えていて帰らないといけないらしい。
道中の無事を祈る。

さて、今回のギャザリングは演奏よりも会話という感じで、
ホールの中はあちこちで人の塊ができて、話に夢中の様子だった。
いつもこんなだと困るがたまにはいいのだ。
今回はもう一つ。フィドラーが5、6人いて、合奏するとかなりの迫力でこれにもビックリ。
合奏曲は「アショカン・フェアウエル」だった。
合奏の中心は菅沼くんで、彼はかつてギター&リードボーカルだったが、
何かの拍子でフィドラーに変身。
すると、フィドルが楽しくなってたちまちギターが弾けなくなってしまったという。
現在は「菅沼弦楽工房 Geppto Fiddle Works」なるバイオリンの
調整、修理などの工房を持ち、リタイヤしてからはここを中心に活動をしている。
「ぼくは楽譜も読めないが、コピーもしたことがない」と、
ギャザリング終了後のダベリングで語った。
ブルーグラス経験とその経験から浮かぶメロディとフレーズを弾いていると
私が想像したが、昔の姿を知っているから見ると見事な変身だと思った。

エレキの帝王、「小松 久」さんが、配信アルバムという
私世代では耳慣れない言葉のアルバムを発表しました。
この件は初耳だったのでどこかで行き違いがあったのかと思いましたが、
ともかくも素晴らしいアルバムだろうと思いますのでみなさん大注目を。

皆さまへ
先日お知らせした僕の配信アルバム『The Ballad 4 Telecaster』の配信開始が、
諸般の事情により5月中旬からとなってしましました。
しかし4月13日(木)配信記念ライブ『大好きロックンロール・ギター#16』
at 武蔵小山Againは予定通り行います。
サプライズ・ゲストも予定しており、楽しいライブになると思います。

1704061komatsu_last 1

配信アルバムにもジャケットが必要とのことで、やっと出来上がりました。
これは僕の愛用のギターであるフェンダー・テレキャスター(ペイズリー柄)
の写真を5枚印刷したものを切り抜いて貼り合わせて、紙バックに描いた絵の上に、
影ができるように段差を付けて貼り付けてから撮影して、
文字載せはPC作業で作ったというものです。

コンピュータで作る影と違って、撮影による本物の影がグラデーションに
なっているところがミソです。ジャケ買いということもあるように、
このジャケットを見てサウンドにも興味を持ってくれることを願っています。
(デザイナーのebicoとは我が家の末娘です。)

4月13日のライブ当日は、このジャケットの原画も展示します。
ぜひライブへお越しください。小松 久


「イッツア・クライングタイム」 小平ライブまでちょうど1ヶ月となった!リルコミだ

外気はポカポカだというのに団地の部屋は一日では暖たまらないから家にいるとかなり寒い。
コンクリート造りは気温の変化に反応がにぶいのだ。先日、10リットルの灯油を購入して寒い
ときを狙ってファンヒーターをつけているが、意外にも寒い日が続きもう持たないようだ。去年
はピッタリ使い切ったと思うが今年は難しいようだ。来週また気温が下がるというお天気予報
士。もう10リットル買って来ようっと。

こんばんは。
さて、きょうは4月5日で来月5日の「イッツア・クライングタイム」
小平ライブまでちょうど1ヶ月となった。
神戸からの親友たちがぞろっと揃ってやって来るというのが、
うれしいよりも得体の知れない妙な緊張感が生まれて何だか落ち着かない。
あと1ヶ月、本番まで1ヶ月しか残っていないのか。
そう考えると、あれこれオーバーに考えすぎてますます落ち着かない。
親友たちと書いたが、クライングタイムというバンドは幻だけど、
バンドメンバーとスペシャルゲストの編集長&奥様とは親しくお付き合いさせてもら
っているが、なぜかクライングタイムというバンドの生演奏は初体験!というからおもしろい。
編集長は先日電話でも「ほとんどライブはやってないよ」と言ったので、やっぱりマボロシなん
だと変に納得したのだった。というわけで、遅ればせながらチラシが出来たのでここに公表し
て満員になることを祈っている。
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そうだった、翌月には「マウンテン・ランブラーズ」という60年代に活動した
自分の最初のバンドのライブも控えている。
メンバーの亀野が昨年暮れに自分の集大成となるCDを発表したので、
これを記念して大復活リサイタルを計画したのだった。
しかし、6月中にライブを行うと発表しているが、小平の公共の施設はすべて抽選なので
決定発表は今月の20日過ぎとなるだろう。

再びクライングタイムのこと。実は幻の中から1回だけ顔をのぞかせたことがあった。
チラシの写真に使用させてもらったが、これは2014年6月29日、
大阪のライブハウス「アナザードリーム」に出演したときのショットである。
メンバーの山口さとしは記録魔なので東京ツアーが決定したころ
動画の存在を確認すると、「もちろん!」の返事。
早速動いているクライングタイムを見たのである。

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伝説のバンドは、やはりしっかりとした演奏で、「凄い、すごい」と一人で声を上げていた。
密かにMC男の大西一由を期待して見ると、予想を超えるバカオモで転げ回ったのだった。
そう、クライングタイムには強力MCがあったのだ。
みなさんご期待を。
いろいろこれから宣伝の一環として思い出しながらブログで紹介しようと考えている。
それから明日はギャザリング。
小平市中央公民館の二階ホールで午後1時から。楽器を持って遊びに来てください。

バンジョー一人旅の北村謙からライブのお知らせが届きました。
今回は旅のライブではなくて、「歓天喜地」なる館長となった北村謙のもう一つの顔が
見られるイベント紹介となっている。どっちにしても花より音楽なのだ。

お元気ですか?
今、歓天喜地は梅が満開です。先日梅の枝にうぐいすがとまっているのを見つけ、
春やなぁ~を感じていました。
歓天喜地でのイベント情報です。

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2017年4月15日(土) 福原佐和子 (事)/ 北村 謙(バンジョー)
 開場 15:00  開演 15:30   
 ¥2500(1drink付き) 
 お問い合わせは 090-3654-5638  森口まで

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2017年5月13日(日)歓天喜地春の落語会
 桂 九雀 / 桂九の一 
 色物 北村 謙 バンジョーとお話し 
 2時開演  木戸銭 ¥2000

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2017年5月 20日(土)・21日(日) 歓天喜地 フォークフェスティバル

極楽三昧・B.S.Q.・ダッシュセカンド・
  森島ちさと・小林正樹・ほそいひろもと
  松井恵子・ひでまんフラットマンドリン
  パラーズ&フレンズ・ペンギンとシロクマ
70501・G2フレンズ・フォークグラス 他

 20日 開場13:00 開演13:30 
 21日 会場 9:30 開演10:00 
 バンドエントリーも参加者も ¥2500/2日
 飲み物と軽い食事を販売する予定です。
          075-203-0109 ギャラリーベガ
出演バンド募集中!

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是非一度遊びに来てください。 歓天喜地館長 北村 謙

親友津田敏之くんの早死(59)に考えた!リルコミだあ

外は温かいが家の中は冷やされているせいかものすごく寒い。
予報通り晴れたが摂氏20度まで到達したのだろうか。
年を取ると桜の木の下で一杯をやる前に寒いのがたまらなく、
風流を味わう前に尻込みしてしまう。

こんばんは。
親友の津田敏之が2月20日に亡くなった。
59才という若さで天国に逝ってしまった。
彼は最盛期の関西大学を卒業して、「ジンさん、地元の役場に就職して
思いきりブルーグラスをやるから」と、バンジョーマンの彼は、
地元のブルーグラス開拓に胸を張って、滋賀県米原町役場に就職したのだった。

常におとなしい人柄だったが胸に秘めたファイトは誰にも
負けない強さを隠した素晴らしい人格者だった。
町役場に就職を果たして、ブルーグラス愛好会を立ち上げて、
「米原ブルーグラスコンサート」を続けた。
私も是非来てほしいと電話でくどかれたことも数回に及んでいたが
関西に行くチャンスがなくついに参加出来なかった。
2006年に、不整脈がひどくなってペースメーカーを入れ、2010年には脳梗塞を患い、
地元のブルーグラス活動を中断せざるを得ない体調となった。
津田くんは私が脳梗塞となった2002年に、容態を心配して何回も電話をかけてくれた。
特に津田くん自身が数年後、どうやら電話の様子では私よりもひどい脳梗塞
となっていたらしいが、それからはお互いに励まし合うお仲間という関係になっていた。
いわゆる脳梗塞ブラザースである。
この病気の特徴は夜の孤独が非常に恐くてなかなか眠れないということがある。
頭の中のことなので痛くも痒くも何も感じないけど、ときどきフッと「このまま逝きそうな予感」
がして眠れなくなるのだ。
津田くんに、「君はどう?」と電話で尋ねると、
「うん、そう考えることはよくある」と反応してくれた。

話がちょっと外れるが、千葉大OBの柳沢くんも私よりも何年か前に脳梗塞となって、
その独特の孤独感を話し合って励まし合っていたが、
彼はある日の午前、通勤途中の電車の中で倒れ帰らぬ人となった。
ブルーグラッサーで浪曲師という珍しい技を持つ国本武春が、
公演のリハーサル中に倒れて、そのまま救急車で病院に搬送されるも一週間後に亡くなった。
こちらは脳溢血だったが年末のかき入れどきだったため、
体のちょっとした変化に気が付かなかったのだろうか。
亡くなって一年以上経ったが、彼も私たちのかけがいのない仲間だったので今でも隣
にいて笑っているような気がしてならない。彼も血管が破れたのがいけなかったという。
5年前にも倒れて半年以上の休養後、ようやく復活したが、
もう少しだけ心臓&血管への注意をしてほしかったなと、亡くなってからアドバイスをしている。
心臓と血管の関係で早に追い込まれる親友が少なくないが、
是非ドクターとコミニュケーションを取って長生きしてほしい。

津田くんは2月20日に突然、抗えないようなダメージに襲われて早死してしまった。
ムーンシャイナー誌への連載「みんなで作ろう!! ブルーグラス年表」も108回で中断した。
残念である。私よりも10才も若い死だった。合掌

アアコースティックミュージックの殿堂「バックインタウン」から
5月のライブスケジュールが届きました。
花より生音楽ですぞ。よろしくお願いします。

日頃より大変お世話になっております。
本日は、曙橋 Restaurant & Live Music "BACK IN TOWN" より
2017年5月のライブ・スケジュールをBCCでご案内させていただきます。
ご来店の際には事前にお電話かメールでご予約くださいますよう
よろしくお願いいたします。

Restaurant & Live Music "BACK IN TOWN"
〒162-0065 東京都新宿区住吉町3-2 第2山田ビルB1 TEL03-3353-4655
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1日(月) < :> お休みさせていただきます
" ♪
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2日(火) <19:00~ :MC\3,240> 細井豊 Music Wonderland with 奥沢明雄、岩井眞一、大古富士子
" ♪久しぶりの「細井豊 Music Wonderland」です。楽しいライブに出来たらと思います。
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6日(土) <18:00~ :MC\3,240> SHIME with 西海孝、金武功、林孝明   17:00オープン
" ♪ロック、カントリー、ブルーグラスなどをルーツにオリジナルも手がけています。
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8日(月) <18:30~ :通常営業> ギターインスト・ナイト
" ♪マイギターでギターインストの夜です。ギタリスト大集合!!
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9日(火) <18:30~ :通常営業> カントリーミュージック・ナイト 
" ♪アコースティックでカントリーを歌う夜です。カントリーを歌いたい方はどなたでも参加できます。
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10日(水) <19:30~ :MC\2,700> eri (Vo, G)、林孝明(B)、廣原航(Dr) with 古橋一晃(G) 上原圭介(Key)
" ♪eri=沖縄県生まれ福井県育ちの女性シンガーソングライター。
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11日(木) <19:30~ :MC\2,700> The Blueside of Lonesome
" ♪坂本愛江のボーカルをフィーチャーしてカントリーナンバーをブルーグラススタイルで…。
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12日(金) <19:00~ :MC\3,600> 青木まり子 solo live
" ♪青木まり子の弾語りソロライブ 皆さま のんびり 遊びに来てください。
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13日(土) <18:30~ :MC\1,620> Ramblers 15th ライブ   ゲスト:Gin Fizz   17:00オープン
" ♪毎年の恒例ライブも15回目、何とか続けてきました。キングストントリオをカバーします。
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15日(月) <19:00~ :通常営業> 弾語りナイト
" ♪マイ・ギターでJ-Folk, American Folk をBITのステージで歌いまくって下さい。
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16日(火) <19:30~ :MC\2,160> バンジョーストンパーズ  ゲストVo/池田なみ
" ♪デキシーランドジャズスタイルを基本とする大編成のバンジョーバンドです。
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17日(水) <19:30~ :MC\3,240> Sunset Riders/サンセット・ライダーズ
" ♪レパートリーは「イーグルス」100%!ウエストコースト・サウンドを堪能して下さい。
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18日(木) <19:30~ :MC\3,240> Tri Barrel/トライバレル
" ♪河合徹三、古橋一晃、尾崎博志の三人による心地よいインストルメンタル・ユニットです。
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19日(金) <19:15~ :MC\1,620> ブルーグラス・トラベラーズⅣ
" ♪神戸大/ブルーグラス・トラベラーズの4代目。スタンレー・ブラザーズなどを演奏します。
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20日(土) <18:00~ :MC\2,160> Terulry & Good Time       17:00オープン
" ♪Peter,Paul & Mary と Roof Top Singers のカバーバンドが共演します。
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22日(月) <19:30~ :MC\3,240> Emi U Laugh with 金武功(Perc)
" ♪ジャズをベースにアコースティックカバーとオリジナルを中心に都内、湘南、横浜で活動中。
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23日(火) <19:30~ :MC\2,160> UDABEATS「ビートルズ・ナイト」
" ♪1950年代生まれのビートルズ好きの4人組。レパートリーはビートルズ100%。
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24日(水) <19:30~ :MC\3,000> STONED SOUL PICNIC
" ♪1960年代の洋楽ポップスのカバーを中心に奏でるバンド。 The Association, 5th Dimention など…。
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25日(木) <19:30~ :MC\3,500> おもまつり@BACK IN TOWN
" ♪私(おもたにせいじ)の音楽仲間が一堂に会した「おもまつり」ライブ!
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26日(金) <19:00~ :MC\3,780> 冷泉公裕 with 河合徹三(B) 丸尾恵(Pf) 古橋一晃(G)
" ♪今回は「3rd Album 発売記念」ライブとなります。
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27日(土) <19:00~ :MC\4,860> 濱田金吾 with Paradigm Shift
" ♪元クラフトのメンバーで作曲家&プロデューサー。多くのアーティストに作品を提供している。
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28日(日) <14:00~ :MC\2,160> The MerryMakers              13:00オープン
" ♪マールハガード、アランジャクソン、ジョージストレートなどの昔懐かしいカントリーをお届けします。
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29日(月) < :> お休みさせていただきます
" ♪
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30日(火) <19:00~ :通常営業> ブルーグラス・ナイト
" ♪ブルーグラス好きはMy ギター、バンジョー、マンドリン、フィドルで大集合!!
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31日(水) <19:30~ :MC\3,240> 奥沢明雄 with 坂下秀実(Key) 武藤祐生(Vln) 高橋結子(Dr) 河合徹三(B)
" ♪カテゴリーを超えた音と詩の世界。ロックとブルーグラス、プログレとトラッド、ファンクとフォーク…。
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ムーンシャイナー6月号が到着して私が書いた記事が立派すぎて卒倒する!リルコミだあ

午前中床屋に行って午後は年金事務所がある国分寺へ行く。年金手続きを済ませて
支払われる額と月を確認して帰る。12ヶ月分の年金額を聞いてショックを覚えたが、
私の場合25年間の支払い対象者ではなく、10年以上の支払い対象者という新しい
法律が出来て救われた人なので文句も言えまい。いただけるだけ有難い口という訳
である。強がりを言えば年金をあてにしなかった生活をして来たので家に着いた頃に
はショックはすっかり消えて、雨に濡れちゃ困るーなどと雨の中を小走りしていた。

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こんばんは。月刊「ムーンシャイナー」(ブルーグラス専門誌)6月号が本日到着した。
今号では5月5、6日と東京ツアーを行うことが決まった「イッツア・クライングタイム」
の紹介記事を何と、私が書いた。
締め切りが近かったので四日ほどで書いて編集部へと送ったが、まあ公的な、
しかも売文となるとプレッシャーがきつく、久しぶりに肩が凝った原稿書きとなった。
いろいろな箇所で言葉を追加されるなど編集長の手直しを
経ると内容が一段と濃くなって、読者への訴求感もバッチリ。
書き手の私も驚く出来栄えとなった。
うれしい!さて、イッツア・クライングタイムは、
1972年当時の日本を代表するブルーグラスバンドである。

当時の若い(学生)ブルーグラッサーを思い出すと、日本を代表するバンドと
書くのが申し訳ないくらい人数は少なく、ほとんどがお友だちだった。
ただ、クライングタイムはアメリカのブルーグラス専門誌「ブルーグラス・
アンリミテッド」の代表ピート・カイケンドール氏が、すべてのアメリカツアーの責任を持
って迎え入れたというハクが付いていたバンドである。
そしてアメリカツアーを重ねるうちにバンドの評価もうなぎ上りで、
特にブルーグラス関係者から「よいバンドだ」と受けがよかった。
このような評価を受けた日本人ブルーグラスバンドは皆無だったと、
サブ編集長は語る。
ちなみに、サブ編集長がブルーグラス45に入る前、
ここの山口さとしとバンドを組みたいと考えていたという。

昔の若者関係のお話しはこれくらいでこの辺のくだりは是非、
ムーンシャイナー誌をご覧ください。
しかし、クライングタイムは1972年秋に帰国後、幻のかなたに消えていく。
それはメンバー各自の就職によるもので、当時、東京の日比谷公園で
「日比谷ブルーグラスコンベンション」というイベントをお仲間とやっていた私は、
クライングタイムが帰国後解散したことを知らされ、残念でたまらなかった。
かつて生演奏を求めてさまよった経験者にとってはとても淋しかったのだ。
これまでクライングタイムはあまり日本でライブをしていない。
それどころか大阪の「アナザードリーム」で、初めてその全貌をさらけるライブを行った。
ここにサブ&由利ちゃんのご夫婦が、スペシャルゲストという形でツインフィドルをご披露した。
今回の東京ツアーに選ばれた小平、銀座ロッキートップのニヶ所でも同じスタイルとなる。
ムーンシャイナー誌に原稿を書かせてもらったが、実は私も彼らの生演奏は今回
が初めて。いまからドキドキしているといえばウソっぽく聞こえるかもしれないが、正直、
私の青春の一場面とダブって東京に来てくれるのだ!と思うと、何かが背中を押して
くれるのか落ち着かないことおびただしい。
顔も人となりもよく知っている間柄だけど、
彼らの生演奏だけは見たことがないというマボロシにやられている。

イッツア・クライングタイム 東京ツアー

5月5日 東京都小平市中央公民館視聴覚室
午後1:00~午後4:30
      〒187-0032
      東京都小平市小川町2-1325
      電話 042-341-0801
      料金(カンパ)1名2,000円
      お問合せ:ササキジン090-3917-3672
      *小平は入場制限は基本的にありません。

5月6日 銀座ロッキートップ
      午後3:00~午後6:00(3ステージ)
      〒104-0061
      東京都中央区銀座7-8-19 東京ビル3F
      電話 03-3571-1955(予約してください)
      チャージ1名3,000円
      お問合せ:ササキジン090-3917-3672
      *こちらは入場制限がありますのでご注意を。

以上です。今回のツアーは私がマネージャーとなりましたので、ご不明がありましたら
ご遠慮なく私までお電話でお問合せください。また、東京の銀座ロッキーはともかくも、
小平はギャザリングメンバーとハガキによる会員メンバーが中心となって運営しており
ます。入場制限はありませんがいつも早めに会場に来られることをお願いしております。
よろしくお願いします。

昨晩はバックインタウンへデュエットバンド2組をライブ観戦!リルコミだあ

昨晩はバックインタウンへ「BGM」さんと「やぎたこ」さんのデュエットスタイルバンドの共演を
見に行く。
BGMさんは本来、ブルーグラスバンドだがギャザリングにはチャーリー&ナオミち
ゃんの二人で参加して、ギャザリングが100回も超えたいまは私の中でも常連のギャザリン
グメンバーもBGMといったら、あの二人のデュエットだとすぐにイメージする。
昨晩はトップを切って登場。
ステージのセンターに立てられたコンデンサーマイク1本でこの夜はスタート。
BGMのお二人はチャーリーの弾くマンドリンバンジョーとナオミちゃんのバッキングギターに乗
って、軽快に快調に歌いハーモニーも披露。
オリジナル曲とブルーグラスソングが半分づつといつものペースだった。
中でも彼らの代表曲「健康診断」はいつ聞いてもおかしくて笑いな
がらもある歌詞の部分ではグッと、病気持ちの私には応える。
ますます快調のチャーリー&ナオミちゃんだった。

一方の「やぎたこ」さんはまさにプロフェッショナ。
古い楽器を巧みにプレイしながら迫力のボーカルとハーモニー。
デュエットスタイルというバランスもよく、このままライブ録音してもよいくらいの
迫真の出来栄えだった。彼らは結成8年だとMCで語った。結成
して間もなくはモダンフォークを歌っていたとボブ・ディランの「風に吹かれて」を彼ら独自のア
レンジで披露したが、それはそれで見事なものだったが他のフォークバンドとの競合を避ける
かのようにトラッドフォークの奥へとさかのぼり始めたのだろうか。
毎日、日本全国を回って古い100年も前のアメリカントラッドや
アイリッシュソングを届けている。
このような行動はこれまで誰もなし得なかった「やぎたこ」の独壇場である。
厳しさに直面することも多々あるだろうと予想するが、
是非ファイトを前面に出して乗り切っていただきたい。
今年中は私が多忙になるため、来年中には小平ギャザリンにお迎えしたい。

さて、森友学園にも興味が尽きないが、東芝の再建問題には知人の社員もいて
目が離せないが、本日(30日)延び延びとなっていた臨時株主総会を開いた。
細かくはこれから新聞その他で調べて明日には拙ブログで書きたい。
1兆円を超える赤字を出しても経営再建が出来るのか、東芝という会社を分社化して再建を
目指そうということらしいが、果たして微妙なかじ取りは今の経営陣に可能か。いろいろ。

きょうはバックインタウンへ「やぎたこ」&「BGM」を見に行くのだ!リルコミだあ

きょうは小金井のとあるマンション現場に行くと、私たちより先に引っ越し屋さんが
玄関前に大型トラックを横付けして玄関ホールのガラス養生を始めていた。私たち
の方が遅かったのでそのまま引っ越し屋さんを立てて引き下がることにして帰宅。
この商売もなぜか年度末に当たる今月は極めて忙しいがなぜこうなるのかは不明。
引っ越し屋さんのトラックドライバーに聞くと、「たぶん夕方までかかって荷物や家具
を積み込んで青森まで行く」と答えた。ここは大手不動産会社の社員寮的なマンシ
ョンなので、毎年のいまごろは引っ越し屋さんが忙しく出入りしているが、こんなに大
きなトラックを見たのは初めてだった。

こんばんは。
というわけで、いまは昼下がりでゆっくりCDやDVDのチェックをして
来たる5月5日イッツア・クライングタイム小平ライブの
前座、「ブルーグラストーク」の準備をしていた。まだどうやって話そうかと、
準備のイメージ段階だった。
すると妻が、「きょうはバックインタウンよ」と言った。そうだ
った「やぎたこ」さんと「BGM」さんのデュエットスタイルバンドの共演の日だった。や
ぎたこさんは現在、最も日本各地を回ってライブを行っている二人組のバンドで、私
は去年のポール・ラッシュ祭以来の二回目なので非常に楽しみである。一方の「BG
M」さんは、私たち、「小平ギャザリング」のエース的存在のチャーリー&ナオミちゃ
んで、ギャザリングでは毎回顔を合わせてもバックインタウンという大きな舞台への
出番は、めったに見られないのである。デユエットスタイルバンドは彼らの他に、デイ
ジー・ヒル、阪神パークがないでしょ他など、まだ少数のバンドしか噂が聞こえて来な
いが、もっと増える可能性はあると私は見ている。ブルーグラス好きどうしが結婚して
お互い現在どこのバンドにも属していなかったら是非、デュエットスタイルをお勧めす
る。私の目的は、ご自分のブルーグラス経験を生かして再び、女房どのとブルーグラ
ス&トラッドフォーク、オールドタイムをを合わせて楽しむというものだ。それで再び仲
良くなれたらえらくハッピーではないか。トライするだけでも私はバンザイなのだ。

本日はガススタンドで灯油10リッターを購入した!リルコミだあ

きょうはガススタンドに灯油を買いに行く。在庫がなくなりそうでこの寒さだから10リッター
ほど購入したいと思ってスタンドに行くと、「18リッター単位だけの販売です」というので意外
に思った私は他のスタンドへ走って「10リッター買えますか?」と聞くと、「大丈夫です」の答。
ホッと安心して赤タンクに半分ほどの灯油を持って帰宅。ガススタンドにもいろいろあるんだ
なと振り返ったが、そもそも灯油はジョイフルホンダで購入するばかりだったので正直、小平
市内のスタンド情報を知らなかったことがあった。それにしても市内のガススタンドの数は激
減しているようである。小平に限らずこのガススタンド激減の波は全国レベルだと新聞記事
で読んだことがある。ガソリン消費の筆頭、「自動車」はモーターとエンジンの「ハイブリッド技
術開発」によって1リットルで30キロ以上も走行する自動車が走る時代となった。トヨタプリウ
スが先鞭をつけ、いまでは各メーカーを合わせて「ハイブリッド」が全盛となり、またガソリンを
必要としない電気自動車も発売されて、ますますガススタンド経営は先行き厳しくなっている。
以前の記憶を頼りに小平市内を灯油を求めてガススタンドを探し回ったが、軒数は格段に減
っていた。こんばんは。朝日新聞から東京新聞に切り替えてから5年以上が経ったと思うが、
切り替えてよかったかという自分自身の問いに答えるとすれば、それは新聞が軽くてよかった
と思った。記事の軽さではなく単純に新聞+広告が合わさった重量が軽かった。その感触が
新聞を替えてよかったと実感した。朝日新聞、読売新聞は最重量新聞である。毎日新聞が少
し軽めだろう。とにかく新聞を一通り読むということになれば朝読だったら、試したことがない
けど午前中かかっても読み切れないと思う。普段が薄い東京新聞を読んでいると、たまに耳
鼻科の医院で待合室に備えてある朝日新聞を読もうと手に取っただけで、その重さに驚く。
このとき折り込みの広告がないのに、「重い!」のである。中の記事も読みごたえがあれば切
り替えなかったが、東関東大震災後はもっと深く知りたいことがたくさんあったので東京新聞
に切り替えた。切り替えると東京新聞には「こちら特報部」という見開きページの原発津特集
が掲載されて、替えてよかったと自己満足したものだった。そして、いまではネットもあってか
なり売文を読む側としてはバラエティに富んで充実している。新聞もハイブリッドにならなくては。

仕事先で認知症のおばちゃんと遭遇!リルコミだあ

連続の晴天&強風の小平だったが北からの風が冷たすぎて小金井の現場にいても
手がかじかんでしまい作業にならず、北側のドアを閉めて北風を遮断してようやく作業
がスタート。すでに桜の開花宣言が終わっているのにこの寒さはきつすぎる。お昼過
ぎで作業は終了。こんばんは。終わって道具などを積み込んでいると、自転車を押し
て麦わら帽子と頬かむりをしたおばちゃんが自転車を止めてジッとこっちを見ている。
「邪魔ですか?」と私がおばちゃんに聞くが、「・・・・・・」返事がない。自転車が通れな
いのかなと横を見ると自転車には余るほどスペースがあった。「通れますよ」と再び声
をかけると、何やらブツブツ言ってる。独り言だと思って尚も荷物を積み込んでいると、
やおら自転車を押しながら横を通りぬけながら、「そこの駐車場に無断駐車したでしょ」
とだしぬけに言う。「え?」と考えて、おばちゃんの言ってる意が分かるまで多少の時間
がかかったが、どうやら誤解しているらしい。「私はあっちの大きな駐車場の8番目に
停めました」というと、「いや見てました。間違いありません」とおばちゃん。どこで見て
たのかは全く不明である。ただ、私が会話のとき見つめた目がただもんじゃない感じ
がしたのでひょっとして異常者か?と思ったが果たしてどうしたものか・・・。尚も鋭い目
で睨み続けているおばちゃんと向き合ったまま困っていると、、お姉ちゃんらしき人が
急いでやって来て「すいません。何かありましたか?」といいながらおばちゃんを抱える
ように方に腕を回して小声で話しかけている。二人のやり取りを見ているとおばちゃん
が母親でお姉ちゃんのほうが娘だった。それで母親の方はやはり異常者の様子。私
の横で言い合っていたが、やがて母はしょんぼりと下を向いて50メーターくらい離れた
自宅へと帰って行った。おばちゃんはこの辺では本格的なお百姓さんという格好だった。
娘がどさくさに紛れて私に頭を下げながら小声で、「母は認知症なんです。畑などはもう
ないのです」と言ったのが私の気持ちに響いた。狼のような目つきの裏には狂気が混じ
っていたのだ。娘さんといったって40に手が届きそうな人である。想像するに母親を介
護しているのだろう。それにしても驚いた昼下がりだった。

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5月5日
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Rocking' Chair
/Tatsuo Kameno

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    Rocking' Chair
    収録曲
    1.Country blues
    2.Wall ofTime
    3.Banks of The Ohio
    4. Any Old Time
    5. Crazy
    6. I’m Coming Back But I Don’tKnow When
    7. I’ll See You in My Dreams
    8. Put Me On The Trail to Carolina
    9. No9 Train
    10. Warp your Troubles In Dreams
    11. Lullaby In Ragtime
    12. Rockin’ Chair
    12. When I’m Gone

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    141015_0001.jpg

    Take Me In Your Lifeboat
    /The Blueside of Lonesome


    1.How Mountain Girls Can Love
    2.Blue Ridge Cabin Home
    3.Kentucky Waltz
    4.Let Him Go On Mama
    5.It's Mighty Dark To Travel
    6.Take Me In Your Lifeboat
    7.My Oklahoma
    メンバー:
    Yoshie Sakamoto / Vocal
    Masuo Sasabe / Guitar, Vocal
    Yasuhisa Kato / Mandolin, Vocal
    Ryukichi Hayakawa / Banjo, Vocal
    Hiromu Teshima / Fiddle, Vocal
    Akihide Teshima / Bass

    制作:The Blueside ob Lonesome
    技術:Ryukichi Hayakawa, Hiromu Teshima
    デザイン&絵:Ashura Benimaru Itoh

    リルコミの紹介
    ----------
    130320IMG.jpg
    SOMEDAY/Yoshie Sakamoto
    1. My Shoes Keep Walking Back To You
    2. Someday
    3. Till A Tear Becomes A Rose
    4. Here Comes My Baby Back Again
    5. If My Heart Had Windows
    6. Blue Kentucky Girl
    7. I'll Take Care Of You
    8. You Take Me For Granted
    9. Under Your Spell Again
    10. In The Garden
    11. You Ain't Woman Enough
    12. We Must Have Been Out Of Our Mind(Duet with Takaaki Sakamoto)
    13. We'll Meet Again

    CDの購入はメールでこちらへMAIL
    1枚2,500円+送料

    坂本愛江の HP


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    IT'S A CRYING TIME


    Banjo-Eiichi Shimizu
    Guitar-SatoshiYamaguchi
    Mandolin-Kazuyoshi Ohnishi
    Bass-Akira Katsumi
    Fiddle-Morishige & Takada
    売価 ¥1980
    お問い合せ
    ビーオーエムサービス
    ●解説のリルコミ
    「IT'S A CRYING TIME」CDで復活!リルコミだあ

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    A New Peace Within / LEONA 111022.jpg

    1. A New Peace Within
    2. International Date Line
    3. Little Cabin Home on the Hill
    4. Endless Summer
    5. Close By
    6. Roly Poly
    7. Cherokee Shuffle
    8. Life's Inspiration
    9. Gypsy Spin
    10. Shade's of Blue
    11. Nobody's Love is Like Mine
    12. Soldier's Joy
    ●解説のリルコミ
    本日は臨時号です!リルコミだあ
    オフィシャルHP
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    「Hello, Old Friend」 cd_tq1.gif

    Tequila Circuit/Hello, Old Friend
    定価¥2,500
    ●CDのHP
    ●解説のリルコミ
    /テキーラ・サーキットのnew CDだよのリルコミで~す

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